薬用ウレッシュクリームの効能・用量・副作用など

薬用ウレッシュクリームの特徴

処方薬/市販薬 (OTC) 市販薬 (OTC)
分類 皮膚軟化薬(吸出しを含む)
形状 塗布剤 
製造会社 新新薬品工業
販売会社
医薬品区分 医薬部外品
リスク区分 なし
同じ分類の薬 DHC かゆみを伴う乾燥性皮膚用クリーム   DHC かゆみを伴う乾燥性皮膚用乳状液   アスコートU   イハダ ドライキュア乳液   イボコロリ  



薬用ウレッシュクリームの効能・効果

肌あれ。あれ性。肌を整える。皮膚をすこやかに保つ。皮膚にうるおいを与える。皮膚を保護する。皮膚の乾燥を防ぐ

薬用ウレッシュクリームの用法・用量

適量をとり,お肌によくなじませてください。
(用法関連注意)

薬用ウレッシュクリームの成分・分量

30g
β-グリチルレチン酸
トコフェロール酢酸エステル
(添加物)
水,スクワラン,デカメチルシクロペンタシロキサン,1,3-ブチレングリコール,濃グリセリン,パルミチン酸セチル,アクリル酸ナトリウム・アクリロイルジメチルタウリン酸ナトリウム共重合体,イソヘキサデカン,ポリソルベート80,トリ(カプリル・カプリン酸)グリセリル,自己乳化型モノステアリン酸グリセリル,ステアリン酸ポリオキシル40,ユビデカレノン,加水分解コラーゲン液,ヒアルロン酸ナトリウム,リン酸L-アスコルビルマグネシウム,ホホバ油,ステアリン酸,セタノール,水素添加大豆リン脂質,パラベン,EDTA-2ナトリウム,クエン酸ナトリウム

薬用ウレッシュクリームの使用上の注意と副作用

その他の注意
○お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌にあわないとき即ち次のような場合には,使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと,症状を悪化させることがありますので,皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
(1)使用中,赤味,はれ,かゆみ,刺激,色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合
(2)使用したお肌に,直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合
○傷やはれもの,しっしん等,異常のある部位にはお使いにならないでください。
○使用後は必ずしっかり蓋をしめてください。乳幼児の手の届かないところに保管してください。極端に高温又は低温の場所,直射日光のあたる場所には保管しないでください。

薬用ウレッシュクリームの保管上の注意