あなたの姿勢をチェック! 猫背・反り腰の原因と解消するためのストレッチ

【お話を伺った人】小山 郁先生

こやまクリニック院長 1985年徳島大学医学部卒業。都立府中病院整形外科・リハビリテーション科、講道館ビルクリニック院長などを経て、2005年こやまクリニック開院。国士舘大学体育学部非常勤講師。日…

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(編集・制作 (株)法研

(「ジャストヘルス」法研より)

背骨はゆるやかなカーブを描いて体のバランスを保っている。正しい姿勢を保つにはおなかに軽く力を入れる。ゆがみ予防に縮こまった筋肉を伸ばして腹筋・背筋を鍛えよう。

理想的なカーブが描ける姿勢が正しい姿勢

骨格の中でも芯の部分にあたる背骨は、体を支えるとても重要な役割をしています。人間は、背骨がゆるやかなカーブを描くことで体のバランスを保っています。背骨は後ろから見るとまっすぐですが、横から見るとゆるやかなS字カーブを描いていて、このカーブが頭や腕などの重さをバランスよく分散させ、重力に逆らって2本足で立ったり歩いたりすることを可能にしているのです。

だから、背骨が最も理想的なカーブを描いている姿勢が正しい姿勢といってもよいでしょう。横から見ると、耳、肩、足の付け根、ひざ、くるぶしが地面から垂直に伸びた1直線上にあるとき、背骨のカーブは自然な位置に保たれています。この状態で肩の力を抜いておなかに軽く力を入れると、正しい姿勢がキープできます。

姿勢が悪いと肩こりや腰痛の原因にも…

仕事中の姿勢や普段のクセが習慣化して悪い姿勢を続けていると、体のバランスが崩れて背骨がゆがむことがあります。ゆがみがひどいと、一部の筋肉や骨に負担がかかって肩こり、腰痛などの原因になるだけでなく、内臓を圧迫したり自律神経に影響を及ぼし、全身の不調を招くこともあるので注意が必要です。

猫背になりやすい人の特徴

体が前かがみになった猫背の姿勢を続けていると、首から胸にかけてのカーブがなくなり、体の重心が前にずれてしまいます。この姿勢では頭の重みを背骨だけでは支えられず、首や肩の筋肉が緊張して首こり、肩こりの原因になります。それだけでなく、体全体が前のめりになって腰のカーブも消失し、腰痛をおこしやすくなります。
1日中デスクワークで気がつくと前かがみになっている人、立っていてもうつむきがちの人などは、猫背になりやすいので気をつけましょう。また、背筋が弱くても猫背になりやすいので、イラストを参考に腹筋のストレッチをし、背筋を鍛えましょう。

姿勢が悪いことを自覚しづらい反り腰

一方、自分ではよい姿勢をとろうとして、「反り返り」になってしまっている人もいます。腰の反りが強くなって、体の重心が後ろにずれている状態です。姿勢が悪いことに気づいていない人が多いのですが、横から見るとおなかをつき出したようになっているのがわかります。これは腹筋の衰えが原因です。
あお向けに寝て、反動をつけず腕の支えもなしで起き上がることができなかったら、腹筋が衰えている証拠。こんな人は背筋のストレッチをし、腹筋を鍛えましょう。

ゆがみの予防にはストレッチと筋力維持が大切

仕事中など長時間同じ姿勢でいると、筋肉が緊張して硬くなり、血行不良になります。これが習慣化すると、背骨が凝り固まった筋肉に引っぱられて、ゆがみをおこしてしまいます。仕事中でも30分に一度は姿勢を変え、1日の終わり、入浴後などに、縮こまった筋肉をストレッチで伸ばしてあげましょう。

また、筋力が弱いと背骨を支えることができず、体のバランスが崩れやすくなります。同じ姿勢を長く続けるのが辛いといった場合、筋力が衰えている可能性があります。日ごろから適度な運動を行って筋力を維持することが大切です。

そして立っているときも、座っているときも、腹筋に力を入れて正しい姿勢をキープすることをこころがけてください。

※この記事は2008年9月に配信された記事です



【猫背を治すエクササイズ】簡単2ステップでゆがみをすっきり!

(編集・制作 (株)法研

【取材協力】
柳本有二先生(医学博士) 兵庫大学健康科学部教授

体のゆがみを治すエクササイズで、プロポーションもすっきり!猫背でいると、プロポーションが損なわれるだけでなく内臓にも悪影響が。この体操で改善させましょう。

猫背の原因は体のゆがみ

「いつも猫背ぎみじゃない?」そんなふうに人から指摘されたり、鏡に映る自分の背中が丸くなっているのを見てショックを受けたことはありませんか?

猫背は体のゆがみが原因でおこります。体のゆがみは、ほとんどの中高年以降の人に見られるもの。それは二本足で直立している人間の宿命といえるもので、その基本姿勢では、脊柱に重力や頭の重みがかかります。それが長年続くことで体のゆがみとして現われてくるのです。

それでは猫背を改善するために役に立つエクササイズをご紹介しましょう。


腰を曲げ、同時に膝も曲げる。そして体を起こしながら膝を伸ばす。このとき体を反らすことを意識せずに、あくまで体を元の位置に戻す感覚で行う。


骨盤のまわりにタオルなどを巻き、イラストのように誰かに補助してもらいながら体を前に倒す。このときかかとを地面から離さないこと。この姿勢からゆっくりと元に戻る。これを2~3回繰り返す。腰を曲げないよう気をつける。

とりわけ私たちの生活では、体を前や下方向に動かすことは多くても、後ろに反らすことはあまりなく、猫背が起こりやすくなります。

猫背がひどくなると、スタイルがよく見えないばかりか、大胸筋が痛んで内臓も圧迫されます。少しでもその兆候が見られたら、早めに改善したいものです。

(「へるすあっぷ21」、法研より)

※この記事は2006年2月に配信された記事です

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あなたのパートナーは大丈夫? 相手のモラハラ度をチェック!

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

「モラハラ」がひどいパートナーになにもかも合わせていると、心に大きなダメージを受けることになります。ひどくなってしまう前に、相手のモラハラ度チェックを試してみて。

まわりはもちろん自分でも気づきにくいのがモラハラ

夫婦や恋人など、親密な間柄で起こりやすいのが「モラハラ」。モラハラとは「モラル・ハラスメント」の通称で、言葉や態度などによって人の心を傷つける、精神的な暴力や嫌がらせのこと。
近年ではパートナーのモラハラに悩む人が増えています。身体的に暴力をふるわれるDV(ドメスティックバイオレンス)と違い、まわりはもちろん、本人も気づかない場合があるのが特徴です。パートナーの態度が急に変わるのではなく、徐々に変わってくるのも、気づきにくい理由のひとつ。
また、モラハラを行う男性には外面のいい人も多く、2人きりの時以外は優しかったり、時折見せる優しさの方を本当の彼だと信じてしまう女性の傾向もあります。また、モラハラを行う方は、自分が正しいという態度を取るので、受け手側は自分が悪い、と思い込んでしまう傾向もあります。
モヤモヤした気持ちを抱えたまま、ずるずるとパートナーと一緒に過ごしていませんか? 下の「モラハラ度チェック」を試してみて。

<パートナーのモラハラ度チェック>

・ 無視されたり、舌打ちされたりすることがある
・ 思い通りにいかないとパートナーがキレる
・ 2人きりの時にだけ機嫌が悪くなる
・ うまくいかないことはすべてこちらのせいにされる
・ 日中の行動やお金の使い道を管理される
・ 子供のしつけが悪いのはお前のせいだと怒鳴られたことがある
・ あやまっても、なかなか許してくれない
・ 小さな間違いでも延々と責められる
・ 自分が決めたルールを強要する
・ あなたの両親や友達の悪口を言う
・ 機嫌がいい時はやさしい
・ 会社や近所の評判はよい
・ パートナーの帰宅時間になると緊張する
・ パートナーに自分の意見を言えない
・ パートナーの機嫌がいいだけで安心する
・ 夫婦生活を強要される

上の項目のいずれかにあてはまるなら、モラハラパートナーの可能性があります。たくさんチェックがつくほど、モラハラのひどい相手ということに。

真面目な人が被害に遭いやすい

また、モラハラの被害に遭いやすいのが、真面目で責任感が強い人。モラハラを受けても「自分が我慢すれば幸せに生活できる」、「自分の努力が足りない」など、パートナーのモラハラを自分のせいと勘違いしてしまいます。
まずは、一人で抱え込まないこと。ただし、親などパートナーの手の届く存在の人に相談するのはNGです。モラハラをする男性は、外面がよいので親に相談すると「あんないい人がそんなことするわけない。あなたの我慢が足りない!」などと言われる可能性が。昔からの友人など、自分の味方になってくれる人に相談しましょう。
ちなみに、モラハラは会社やサークル、ママ友同士など、人間関係のあるところならどこでも起こるそう。被害者はもちろん、加害者にもならないように気をつけましょう。

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カサカサの唇は胃が荒れている?唇の色やトラブルから分かる体のSOS

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

唇がカサつくとき、まずはリップクリームを塗りますよね。でもカサカサの原因は、ただの乾燥ではなく、体の不調によるものかもしれません。唇からわかる体のSOSサインをまとめてご紹介します。

唇の色・状態をチェックして健康維持を

東洋医学には、体の状態を目で見て、そこから根本の原因である体の不調を判断して治療に役立てる「望診」という診断方法があります。これは覚えておくと、自分の体調管理にも役立ちます。今回は、顔のなかでも比較的わかりやすい、唇で見分ける体の不調をご紹介します。

カサカサの唇は胃が荒れている?唇の色やトラブルから分かる体のSOS

<唇の色やトラブルからわかる体のSOS>

○口角が切れる

口角が切れて血が出たり、炎症を起こしている場合は「胃炎」や「十二指腸炎」が考えられます。特に、食べ過ぎていないのにこういった症状がでている人は、ストレスなどで胃腸が弱って、ふだんの食事でも胃腸に負担がかかっている場合があります。心と体を両方休ませて。

○口内炎

もともと口のなかは雑菌が侵入しやすいところで、通常は自分の免疫力で雑菌を除去しています。口内炎ができるのは、雑菌を除去できていない証拠。免疫力が低下して、体が弱っているのです。疲れをためていませんか? しっかりと体を休めて、免疫力を回復させましょう。胃腸も弱っている可能性が高いので、消化のよいものをとるように心がけて。

○カサカサする

上唇がカサカサする場合は「膵臓」や「胃」、下唇の場合は「大腸」が熱を持っています。甘いもの、油物、香辛料、塩辛いものを食べ過ぎていませんか。消化器官に負担がかかっているので、日頃からよく噛んで食べることを意識して。また、しばらくは消化しやすいものを食べましょう。

○唇が乾く

鼻の通りが悪いため、口呼吸になり、唇が乾いている可能性が。甘いもの、乳製品をとりすぎると鼻づまりが起き、口呼吸になりがちです。食生活を見直して。

○唇の縦じわ

唇に入る縦じわは、顔を老けてみせるもの。唇の縦じわは、ホルモンが低下していることが考えられます。また、体の水分量が足りていない場合も。塩分を摂りすぎると体の水分が足りなくなるので、ナトリウムを排出するカリウムを含む、イモ類やほうれん草などを積極的に食べて。

○白い唇

いつもより唇が白い場合は、体が冷えている、または貧血の可能性が。アイス類や冷たい飲み物、フルーツなどの食べ過ぎかもしれません。また血流不足になっているので、レバーなどを食べて血液の量を増やして。

○赤い唇

いつもより赤く、熱っぽい唇は、肺などの呼吸器に炎症がある可能性が。風邪を引いたときも、赤くなることがあります。肺の状態をよくするには、薬膳でレンコンがいいとされています。また、疲れがたまって体温を下げる力がないことも考えられます。水分補給をして、休養をとって。

○紫色の唇

お酒が好きな人、脂っこい食事を好む人に多いのが、紫の唇。肝臓や腸の機能が低下している証拠です。お酒や脂っこい食事を控えましょう。

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老化防止には体幹力が必須!あなたの体幹力を診断

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

動くのがおっくうだったり、つまずくことが多くなったりしていませんか? それは老化のはじまりです! 老化防止に必須の体幹力を、まずはチェックして。

ハイヒールをはけない人は体幹力が弱い

「体幹」という言葉、かつては、アスリートに必要な筋肉という印象でした。しかし、体の健康を保つために必要であることが、広く知られるようになりました。小柄な体格ながら世界レベルのプレイヤーと互角に戦う、サッカー日本代表の長友選手が出した「体幹トレーニング」の本も評判になっています。
そもそも体幹とは、胴体の部分のことで「体幹を鍛える」と表現する場合には、お腹まわりの筋肉を鍛えることになります。胴体部分の筋肉は人が生活する上で欠かせないもので、歩いたり、姿勢をキープしたりするほか、呼吸することにも体幹の筋肉を使います。ここが弱ると老化にも直結することに。いつまでも若々しい体をキープするために重要なポイントなのです。
でもなかなか、意識するのが難しいのが体幹。まずは、セルフチェックであなたの体幹力がどれくらいか確認してみましょう。

<セルフ体幹力チェック1>

下記にあてはまる項目はいくつありますか? 2つ以上あてはまる人は、体幹力が弱っている可能性が大。体幹力アップエクササイズをして鍛えましょう。

・ お腹がポッコリしている
・ 腰痛持ちだ
・ 疲れやすい
・ 立ったまま靴下を履けない
・ 平らなところでよくつまずく
・ 電車内で立っている時、必ず何かにつかまっている
・ ハイヒールをはくのが苦手
・ 歩くとペタペタという足音がする
・ 太りやすくなった
・ イスから立つ時は、必ず何かに手をそえる

<セルフ体幹力チェック2>

片足バランスを行って体幹力をチェックします。背筋を伸ばして立ち、両手を腰に当てて、片足を上げます。ひざが90度になる高さまで足を上げたら、30秒キープしましょう。30秒以上、上半身がグラグラすることなくキープできれば合格。それ以下の人は、体幹力が弱っています。

自宅でできる簡単体幹トレーニング

体幹を鍛えるのに難しいトレーニングは必要ありません。自宅でできる簡単なトレーニングをご紹介します。毎日、数分でも続けることで体幹が鍛えられますよ。

<ドローイン>

床にあおむけに寝て、ひざを立てます。息を吐きながら、お腹をぐ~っとヘコませていきます。その状態をできるだけキープしながら、浅く呼吸します。お腹をヘコませている時間を、5秒、10秒と長くできるように練習しましょう。毎日続けていると体幹が鍛えられて、長くお腹をヘコませていられるようになります。

<プランク>

老化防止には体幹力が必須!あなたの体幹力を診断

床にうつ伏せに寝たら、顔の前あたりで両手を組み、前腕を使って体を持ち上げ、低い腕立て伏せの姿勢に。体を一直線にすることを意識し、お尻が上がりすぎたり、下がりすぎたりしないように注意して。ゆっくり息をしながら、30秒キープを目標に行いましょう。

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これができない人は『垂れ尻』の可能性大!? 20秒筋力チェック

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

お尻が垂れていると、それだけで実年齢よりもかなり上にみられます。あなたは自分のお尻に自信がありますか? 垂れ尻かどうか診断できる20秒の筋力チェックをご紹介します。

お尻を隠すファッションは垂れ尻が加速!

顔やバストと同じように、年齢があらわれるお尻。大きくなったり、垂れてきたり、四角くなったり。気づかないうちに少しずつ変化し「おばさん化」していきます。
お尻が垂れ下がる原因は、加齢で筋力が低下し、脂肪が支えられなくなること。土台となる筋肉が衰えると、垂れ尻になるのです。そのため、デスクワークや車移動が多い人など、運動習慣がない人は垂れ尻になりやすくなります。また、お尻を隠すファッションを好む人も垂れ尻予備軍。お尻への意識が減るので、お尻にキュッと力を入れることが少なくなり、お尻が垂れやすくなります。
下の項目が、垂れ尻になりやすい生活習慣や体の状態なので、チェックしてみて。

・ 1日中座っている
・ 移動はもっぱら車で、15分以上歩くことはほとんどない
・ 定期的な運動習慣がない
・ お尻を触るととても冷たい
・ 電車やバスでいつも空いた座席を探す
・ 猫背だ
・ チュニックや長めのシャツなどお尻を隠す服が好き
・ お尻と太ももの境目にシワが入る

これができない人は『垂れ尻』の可能性大!? 20秒筋力チェック

お尻の筋力チェック!

まずは、筋力チェックで垂れ尻か確認しましょう。

うつ伏せに寝たら、手を顔の前で重ねてその上におでこをのせます。頭からお腹まで、床についていることを確認して。足を肩幅に広げたら、片足を床から20cmほど浮かせて20秒キープしましょう。この時、ひざを曲げずに股関節あたりから脚全体を浮かせます。もう一方の脚も同様にチェックを。両足ともに、20秒以上できたら合格です。

このチェックはそのままエクササイズにもなるので、20秒以上脚を浮かせられなかった人は、毎日行って20秒以上キープできるように練習しましょう。垂れ尻改善はもちろん、ハート型のきれいなお尻が手に入ります。

お尻の筋力アップが垂れ尻予防のカギ

ほかにも、日頃からできる垂れ尻予防法はたくさんあります。お尻の筋力アップを意識して生活するのがカギに。デスクワークの人は、お尻の血行が悪くなりがちなので、トイレなどで立ち上がるたびに、スクワットやかかとの上げ下げなどをして、下半身の血行をよくしましょう。脂肪は冷えたところにたまるので、直接お尻をマッサージして温めるのもおすすめ。
またエレベーターではなく、できるだけ階段を使うなど、動く機会を増やしましょう。
また、外出が少ないなら、部屋のなかでつま先立ちを。O脚にならないよう注意しながら、足の親指のつけ根に重点を置いてつま先立ちをします。モデル歩きのように、足が地面につくときは、ひざを曲げないように意識して。つま先立ちで、家事や仕事をすると、お尻から下半身全体を鍛えることができます。これが垂れ尻の予防や改善に。ぜひやってみて。

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