冷え性を改善する一番の近道は? 女性の冷え対策のポイント

上符正志(うわぶ・まさし)

【お話を伺った人】上符正志(うわぶ・まさし)先生

銀座上符メディカルクリニック 院長 1960年、山口県下関市生まれ。九州大学工学部在学中、医師が社会で果たすべき役割にめざめ転身、産業医科大学医学部に入学。卒業後、横浜市民病院外科、北里大学医学部救…

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提供:gooヘルスケア

(編集・制作 (株)法研

本格的な寒さを迎える中、多くの女性の悩みは手足や体の冷え。冷え性を改善して風邪を引かない体づくりを。

なぜ冷え性は男性より女性のほうが多いのか

冬が近づき寒くなり始めると、あちらこちらで聞かれる「冷え性」の話題。男性に比べて、圧倒的に女性のほうが冷え性の悩みを抱えている傾向にありますが、それは筋肉量と脂肪量が関わっています。

筋肉量が高いと基礎代謝がアップし体温も上がります。しかし、男性に比べて女性は筋肉が少ないため冷え性で悩む人が多いのです。脂肪は保温になる一方、一度冷えてしまうとなかなか温かさが戻らないため、体の冷えにつながります。

冷え性は病気になりやすい?

また、女性ホルモンも冷え性に関係しています。交感神経と副交感神経がバランス良く作用し、さまざまな体の機能を調整している自律神経。血管の収縮・拡張にも関わる自律神経のバランスが、女性ホルモン分泌の乱れによってくずれると、血流が悪くなり手足の末端部分まで血液がまわらず、冷えたままの状態になります。これが女性に多い「末端冷え性」の症状です。

冷え性は、病気を引き寄せる原因にもなります。体が冷えると血流が悪くなってリンパ球の働きが悪くなります。免疫力低下につながり、風邪などさまざまな病原菌を体内に引き込みやすくなるので、甘く考えずにしっかり対策を行いましょう。

体をポカポカに保つには筋肉トレーニングを

冷え性にならないために、最も大切なのは筋肉量を増やすことです。筋肉量が増えると血流の働きが良くなり、体が熱を発しやすくなります。アスリートやスポーツをしている女性で、冷え症で悩む人をあまり見ないのはこのためです。自宅やジムで、週2~3回の筋肉トレーニングを習慣づけましょう。

ストレッチも効果的です。心地よい痛みを感じる程度に筋肉を伸ばすと、副腎皮質から「コルチゾール」という物質が分泌されます。「血流拡張ホルモン」とも呼ばれ、血流に働きかけます。ストレッチをしたあと体がポカポカするのは、血流が良くなっている証拠です。5~10分でも良いので、毎日続けることが大切です。

冷え性改善に効果的な食事や冷やさないコツ

食事は、血流を良くする食べ物や栄養素を選んで摂取すると良いでしょう。冷え性対策としてよく取り上げられるのはショウガやトウガラシですが、血管を拡張する作用があるため、血のめぐりが良くなり体が温まります。

サプリメントなら、血流を良くするといわれるイチョウ葉エキスや、毛細血管を拡張する働きのあるビタミンCを摂るようにしましょう。

また、腹巻きもおすすめです。内蔵が冷えている人は、胃腸の働きが悪くなるなど消化機能が低下します。体の中心となる臓器は腹部に集中しているので、その部分を温めると効果的です。食事の前にお風呂に入るのもよいでしょう。

冷えに隠れた病気を見逃さないで!

冷え性には、重大な疾患が隠されている場合もあります。それは、甲状腺機能の低下がもたらす、低体温症による体の冷えです。

甲状腺からは、体の代謝をコントロールするホルモンが分泌されています。しかし、甲状腺の機能が低下するとホルモン分泌が減り、代謝が落ちていきます。体の熱を作り出すエネルギーが低下し、低体温症を招く結果に。いつも体がだるかったり、鬱のような症状が続く、平熱が35~36.2度以下の人は、一度専門医に診てもらったほうがよいでしょう。

筋肉量をアップし、血流の流れを良くする食材を摂る習慣をつければ、冷え性ともおさらばです。この冬は、体を温めて病気にならない生活を送りましょう!

※この記事は2013年11月に配信された記事です



冷え・むくみを撃退したいなら『シナモン紅茶』がおすすめ!

提供:gooヘルスケア

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

毛細血管を修復して、冷えやむくみを改善するシナモン。その効能と、体にいいとり方を解説します。

毛細血管は40代から減っていく…

細かい網目状に、体内にびっしりと張り巡らされる“毛細血管”。体の末端まで酸素と栄養を届け、老廃物をリンパに送りこんでいます。
ところがこの毛細血管、加齢や運動不足、女性ホルモンの低下により、女性は40代を境に大きく減少します。なんと60〜70代になると、20代に比べて4割も減るとか。
すると栄養が届かず、老廃物を排出できなくなった体の細胞は働きが低下。むくみや冷え、肌質の悪化、臓器機能の低下といった老化の原因に。
そんなアラフォーの毛細血管を若返らせる魔法のスパイスが“シナモン”なのです。

スプーン1杯のシナモンでみるみる復活!

衰えた毛細血管は、血管の細胞間の接着を強固にする分子“Tie2”を活性化することで修復できます。
Tie2の活性化には”アンジオポエチン“という成分が必要ですが、それと同じ働きがシナモンにあるとわかったそう。シナモンの量は1日スプーン1杯で十分。摂取後、たった2〜3時間で、細胞間の接着を強固にする働きを持つ分子が活性化し、不調の改善に働くそう。紅茶に入れて飲めば体があたたまり、むくみがスッキリするのでおすすめです!

毛細血管を若返らせる「シナモン」のとり方

1)パウダーを1日スプーン1杯

スティックより、パウダーでシナモンをとって。スプーン1杯分(約0.6g)で全身に行き渡ります。とりすぎは肝臓に負担をかけるので避けて。ヨーグルト、トースト、バナナやオレンジなどのフルーツ、さつまいも、豆乳、ココア、コーヒーにプラスするとおいしくいただけます。

2)香りを楽しんでリラックス

アロマオイルとしても使われる、甘くスパイシーなシナモンの香りは、香りそのものが体にいい効用のひとつ。ゆったりと楽しみましょう。

3)とったら体を動かす

毛細血管を復活させるには、シナモン摂取後に、血流をアップさせるウォーキングなどの運動をプラスすると効果的です。

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肩こりの原因はスイーツの食べすぎかも?その意外な関係性

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執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

慢性的にひどい肩こり。実は、おやつに食べているそのスイーツが原因かもしれません。肩こりと甘いものの関係をひもときます!

肩こりの原因のひとつは血流の悪さ

性別に関わらず、社会人のほとんどが肩こりを感じているのではないでしょうか? その原因のひとつが、パソコンやスマホの普及です。姿勢が悪い状態でスマホやパソコンを作業している、画面を見続けることで目が酷使される、運動不足になるなど。これらは、肩や首のまわりの筋肉をかたくして、コリを引き起こします。筋肉がかたくなると血流が悪くなるので、必要な酸素や栄養が細胞に届きにくく、疲労物質も排出しにくくなります。すると、慢性的な肩こりに。

そして、女性が大好きなものが、肩こりの原因になっていると指摘されています。それは「甘いもの」。仕事や家事をしながら、甘いものをつまむというのが日常化している人は注意して!

砂糖たっぷりのスイーツは体を冷やす

東洋医学で、精製された白い砂糖は、強い陰性の食品とされています。強い陰性の食品を習慣的にとっていると、特に体が冷えて血流が悪くなるのです。血流が滞ると、コリにつながります。特にふだんから運動不足だったり、筋肉量がもともと少ない女性は、その影響を受けやすい傾向が。砂糖たっぷりのケーキやチョコが大好きなあなた、体が冷えていませんか?

ストレス食べをする人は肩こりに

また、常に甘いものを欲しているという人は、ストレスからスイーツに手がのびている可能性も。その影響が肩こりにも。体はストレスを感じると、戦闘モードになり、自律神経の交感神経を優位にします。これは昔から人の体に備わっている機能で、いつ敵に襲われても対応できるように体を興奮させるメカニズム。その時に必要になるのが、瞬時に動ける体を作るエネルギーです。これに最適なのが、甘いもの。こんなふうに、いつも甘いものがほしくなるほどストレスを感じている人は、体がかたくなって、肩もこっているものです。

そして砂糖には、快楽物質の「エンドルフィン」と幸せホルモンの「セロトニン」を、脳で分泌させる作用があります。体はストレスを解消させようと、これらの物質を出す甘いものを取れと指令を出すのです。

自然な甘みでバランスをとって

とはいえ、ストレスフルなとき、甘いものを食べたくなるのは体の正直な反応。砂糖による冷えで肩こりがひどくなるからといって、甘いものをガマンするのは難しいもの。そんな時は、かぼちゃやさつまいもなど、自然由来の甘みを感じる食べ物をとりましょう。これらは、陰性と陽性のバランスの取れた中庸の食品なので、体を冷やしません。また、体のバランスがとれてくると、甘いものを必要以上に欲することがなくなり、白い砂糖を摂取する量が減って、冷えによる肩こりも改善していくはず。何気なく口にしている食品から見直して、慢性的な肩こりを解消しましょう!

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納豆パワーを最大限に引き出す食べ方。ひきわりと粒、栄養価が高いのは?

提供:gooヘルスケア

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

日本人が大好きな発酵食品のひとつ、納豆。もともと健康食の代表としても扱われる納豆ですが、その健康効果と味をより最大限に引き出す方法が! まとめてご紹介します。

よく混ぜる&ちょい足しで栄養価と味がアップ!

昔から日本の食卓に欠かせない納豆。健康食として優秀で価格も安く、手軽にどこでも購入することができます。そんな納豆の健康効果を存分に堪能するために、ちょっとしたコツがあるのをご存知ですか? 注意したい納豆の調理法や、ちょい足しすることで栄養価をアップさせることが可能なんです。そんな納豆パワーを引き出す食べ方をまとめました。

納豆パワーを最大限に引き出す食べ方5選

1)ナットウキナーゼの効果を得るなら50度以下

納豆に含まれる栄養素で有名なのが「ナットウキナーゼ」。血液中にできる血栓を溶解する作用のほか、血圧を下げる、血流の改善など、さまざまな効果があります。ナットウキナーゼは、納豆が発酵する時に生成される成分で、実は熱に弱いのが特徴。納豆の血液サラサラ効果を狙うなら、納豆オムレツやパスタなどは避けて、熱を加えずに食べるのがおすすめです。ご飯に納豆の組み合わせなら、熱々のご飯ではなく、少し熱をさましたご飯でいただきましょう。

2)おいしさを存分に味わうならタレを入れる前に混ぜる

せっかく体にいい納豆を食べるなら、一番おいしい方法で食べたいもの。納豆は混ぜるとうま味成分のアミノ酸が増えることがわかっています。タレを入れる前に、納豆をよくかき混ぜるのがポイントです。タレを加えてから混ぜると粘りが出にくいので、タレは混ぜた後に。

3)代謝アップは朝納豆・美肌サポートは夜納豆

納豆には、タンパク質をはじめとする有効な栄養素がたっぷり含まれています。体の代謝を上げ、冷えを予防するなら、朝に納豆を食べるのがおすすめ。また、美肌を目指すなら夕食に納豆を食べましょう。ナットウキナーゼの血液サラサラ効果&血圧降下作用も夜、納豆を食べるのが効果的。

4)栄養価が高いのはひきわり納豆

丸大豆の納豆よりも、ひきわり納豆の方が実は栄養価が高め。それは、ひきわり納豆の方が、表面積が広く、納豆菌による分解が進みやすいため。丸大豆納豆に比べて、ひきわり納豆の方が、骨を強くするビタミンKは1.6倍、脂質や糖質の代謝をサポートし善玉コレステロールを増やすパントテン酸は1.2倍含まれているそうです。

5)プラスαの食材で相乗効果を

健康維持の重要なポイントとなる腸内環境。納豆に発酵食品をプラスすると、Wの発酵パワーで整腸効果がアップします。例えば、納豆にキムチを混ぜたり、タレのかわりに塩麹や塩辛を使うなど。また、生姜や梅干し、ネギ、にんにくなどを加えれば、納豆のビタミンB1の吸収が高まるので、疲労回復に効果が。目的に合わせて、ちょい足しする食材をアレンジして納豆を楽しみましょう。

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寒がりと冷え性には違いがある。冷えない体を作る『温活』5大原則

提供:gooヘルスケア

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

靴下を何枚も重ねてもまだ冷える、冷えで夜眠れない…。ただの寒がりとは違う、冷えの正体を解説します。

寒さに敏感な人が「寒がり」常に体が冷たくつらいのが「冷え」

冷えは体に悪いとわかっていても、冷えの正体についてはよく知らないもの。まず、寒がりと冷えとの違いを知っていますか? 多くの人が寒いと感じない温度でも、寒さを敏感に強く感じる人が「寒がり」。一方、多くの人が寒いと感じないような温度でも、手足の指先や足、お腹など体の一部や全身が常に冷たくてつらく感じるのが「冷え」です。

なかには、自分では冷えに気づいていなくても、冷えが原因で肩こりや腰痛、頭痛、不眠、むくみ、だるさなどを起こしている場合もあるので注意が必要です。

熱が作れない・全身に配れないのが冷えの原因

冷えの原因は血流の悪さにあります。血流と体温は密接な関係にあり、生活環境や食生活の滞り、運動不足などで血行が悪くなると、本来、体の隅々まで運ばれるはずの熱エネルギーが届けられなくなり、体が冷えます。

また、太りたくないからと食事量が少ない人は、食事から十分な熱エネルギーが作られず冷えの原因になる場合も。ストレスで緊張が続いている人や、女性の場合は月経などで血流が滞りやすくなることも冷えの原因になります。下記に冷えの原因をまとめました。

・熱がうまく作れない
熱を作る働きをする筋肉が少なく、熱エネルギーを十分生み出せなかったり、熱エネルギーの元となる食物を十分とっていないと、熱を作り出すことができず冷えます。

・熱がうまく配れない
緊張して交感神経が優位になると、血管が収縮し血流が悪くなり、熱を全身に配れなくなります。リラックスして副交感神経が優位になると血管が広がって血流が良くなり、熱が全身に巡ります。

冷えない工夫を生活習慣に取り入れて

では、冷えを解消するには、まず何からはじめればよいのでしょうか? 血流を良くすることが冷えの改善には最も大切です。下記の5大原則が冷え予防の基礎になるので、このなかで取り入れやすいものからはじめましょう。

●冷えない体を作る「温活」5大原則

  • 1)体を冷やさない
  • 2)体を内から温める
  • 3)体を外から温める
  • 4)体を冷やすものを食べたり飲んだりしない
  • 5)熱を作れる体にする

体を冷やさない服装や、熱を逃がさない着方の工夫をしっかりと。冷たい飲み物やアイスなど体を冷やすものをとらず、温かいものをとって体を内側から温めることも大切です。

また、筋肉を増やし、熱を作れる体にするのも大事なポイント。エレベーターでなく階段を使う、ふだんの動きを大きくしたりゆっくり行うなど、ちょっとした心がけで、軽い運動なみの効果が得られます。

また、入浴はシャワーでなく湯船につかって。38〜40度のぬるめのお風呂に10〜30分入れば、体温を上げる副交感神経が活発になります。ちょっとしたコツで、冷えは改善可能です。生活に取り入れて、冷えない体を作りましょう。

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あと一品ほしい時に最適!切って包むだけ『ホイル焼き』の時短レシピ

提供:gooヘルスケア

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

一品足りない時や、時間がない時、知っておくととっても便利なホイル焼きレシピをご提案。

ビタミンや抗酸化成分を包み込んで逃さずとれる!

“ホイル焼き”といえば、思い浮かぶのは鮭のホイル焼き。でも、この調理法、ほかの食材でも「もう1品欲しい」ときのサブおかずに最適なんです。調理は切って、のせて、包むだけ。フライパンもお皿も汚れず、後片付けもラクチンな時短料理。さらに、たくさんの栄養メリットが! 食材の成分が水や油に溶け出ないので、栄養を効率よくとれます。また、蒸し焼きに近いホイル焼きは、揚げ物や炒め物に比べて食材の酸化を抑えられるため、ヘルシーなメニューに。今回は、不足しがちな野菜をとれるホイル焼きレシピをご提案します。

●アボカドのWチーズ焼き

ビタミンB6やE、コエンザイム Q10など美肌成分が豊富なアボカドを、とろ〜りクリームチーズとピザチーズでどうぞ。

【材料(2人分)】
アボカド……1個
塩……少々
クリームチーズ……大さじ1
ピザ用チーズ……15g
粗びきこしょう……少々

【作り方】
1)アボカドは半分に切って種を取り除き、塩をふる。
2)アルミホイルにアボカドをのせ、くぼみにクリームチーズを入れ、ピザ用チーズをのせ、ふんわりと包み、口をしっかり閉じる。
3)温めたフライパンにのせてふたをし、中火で5〜6分加熱する(魚焼きグリルなら上下強火約5分)。
4)仕上げに粗びきこしょうをふる。

●ゴロゴロ根菜のハニーきんぴら

ごぼうとれんこんの“水溶性&不溶性”Wの食物繊維で、お腹スッキリ!

【材料(2人分)】
れんこん……100g
ごぼう……1/2本
(A)
・めんつゆ(3倍希釈)……小さじ1
・はちみつ……小さじ1
・オイスターソース……小さじ1
白いりごま……大さじ1

【作り方】
1)Aを混ぜ合わせる。れんこんとごぼうはひと口大の乱切りにし、Aとからめる。
2)アルミホイルに1をタレごとのせ、口をしっかりと閉じる。
3)温めたフライパンにのせてふたをし、中火で7〜8分加熱する(魚焼きグリルなら上下強火約10分)。
4)仕上げに白いりごまをふって全体を混ぜる。

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