良い関係を築きたい相手には心を開くといい|自己開示の効果

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【執筆者】ピースマインド・イープ

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集団生活からは逃れられない

私たちは、日々、多くの人々と社会生活を営んでいます。1人で行動することもありますが、ほとんどの場合、様々な集団に属し、その一員として活動しています。集団とは、ある目的を達成するために集まったものと定義され、その中で行なう行動は集団行動です。

近年は、個を尊重するという名目のもと、集団行動自体が少なくなってきたといわれますが、私たちの生活は、地域や学校、職場といった集団で行なわれることが多く、集団を意識しないという方は少ないのではないでしょうか。このように、集団は、私たちが社会生活を送っていく中で欠かせないものです。その集団の中で、私たちは、様々な人間関係を築いています。もっとも身近な人間関係である家族をはじめ、学校では友人、働く人にとっては、職場の同僚や上司、部下などと人間関係を築いていかなければなりません。特に、新しい集団の中では、相手がどういう人か分からず、その距離感をつかんでいくことで精一杯になってしまうことも多いかもしれません。

こうした人間関係を構築していくためには、ある程度の時間が必要ですが、その集団の中では、表面的な人間関係が楽なのでよいと考えている方もいます。特に職場などでは、複雑な利害関係が発生するため、仲間と仕事以外の話をしたことがないという方も少なくないでしょう。しかし、日頃から、その集団の中で、自分自身の様々な話をしていきながら、相手との信頼関係を深め、高いパフォーマンスを上げている例があります。これは一体どういうことでしょうか。

自己開示がもたらす効果とは

自分自身のことを他の人に伝えることを自己開示といいますが、私たちは人間関係を築くとき、相手との関係の進展に伴った自己開示をしています。表面的な自己開示、たとえば、差しさわりのない趣味の話といった個人的な情報を伝えることから、関係が徐々に深まるにつれて、自分自身のこれまでの経験や価値観、将来に向けて考えていることといった深い自己開示をしていきます。

こうした相手との関係に合った自己開示をしていくと、自己開示された相手も同じように自己開示をしてくれることが多く、これを専門的には「自己開示の返報性(へんぽうせい)」と言います。こうした自己開示は、集団の中で、信頼関係を築きやすくさせる効果があり、その信頼関係の深さがパフォーマンスに影響することがあるのです。

自己開示といっても構えることはありません。興味があるものや、日頃考えていること、難しいようであれば、表面的な個人の情報、たとえば、好きな食べ物の話などでもよいでしょう。集団の中で上手に自己開示することによってお互いを知り、信頼関係がもたらす効果を実感してみませんか。

※この記事は2008年6月に配信された記事です



自己中・プライドが高い・かまってちゃん…面倒な人のかわし方

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

人間関係のあるところには、どこにでもいる面倒な人。タイプ別の特徴と、上手なかわし方をご紹介します。

気まずくならない距離の保ち方とは

会社、ママ友、親戚、ご近所さんなど、面倒な人はどこにでもいます。話さないようにする、無視するといったことができればいいのですが、人間関係を考えると、そうもできません。早めに面倒な人のタイプを見極めて距離を保てば、面倒な人とも上手につき合えます。

自己中・プライドが高い・かまってちゃん…面倒な人のかわし方

○ 自己中心的

このタイプは会話の途中でもとにかく「私は~」、「私の時は~」と、話の中心を自分にもってきたがります。相手の立場や事情などおかまいなしで、自分の主張を述べ始めます。この手のタイプの人が発する言動は、とにかく聞き流すのが吉。「また、はじまった」という程度に考え、相手の気が済むまで話すのを待つか、「仕事の時間が~」などと言って早々にその場を切り上げましょう。

○ プライドが高い

グイグイ自分の自慢をしてくる、プライドの高い人も面倒なもの。ストレートに自慢話をする人ならわかりやすいですが、最近では自虐風の自慢、グチ風の自慢など、自分を下に見せておきながら自慢する高度なテクニックを使ってくるタイプも。男性の場合は武勇伝を言いたがる人も多いもの。人の自慢話ばかり聞かされるのも疲れます。相手を否定すると、どんどんムキになって自慢してくるので、競り合わないように気をつけて。

○ 否定型

会話が盛り上がっているところに「でも~」と切り込んでくるこのタイプ。否定的な言葉ばかり言ってくるので聞いているだけで疲れます。すべてを否定的にとらえるタイプの人は、発言もネガティブ。その裏には、ネガティブな発言をした後に「そんなことないよ~」などのフォローや、「○○さんなら、できるはず!」など励ましの言葉をもらいたいと内心思っている人も。毎回その人の言動をフォローしてあげると、こちらのパワーを吸い取られるので注意して。

○ かまってちゃん

メールや電話をひんぱんにしてきたり、話しかけてくる人が、かまってちゃん。寂しがりやの人が多く、相手の状況を考えずに、グイグイ連絡してきます。こういうタイプはSNSでみんなと一緒にいる自分をアピールするのが好き。毎回、この人の誘いにのると疲れるので、遊びに行くのは3回に1回にするなど、自分が心地よくつき合える距離感を保って。この手のタイプは、あなたが誘いを断っても傷つくことなく、次の人を誘うだけなので、罪悪感を感じる必要はありません。

○ ウワサ好き

「○○さんって~~らしいよ」など、とにかく人のウワサが大好きなタイプ。この人の前で、うっかりグチを言おうものなら、大きな尾ひれをつけた話が、あっという間に広がります。自分のプライベートなど、知られたくないことは話さないのはもちろん、この人のいうことに同情もしないこと。「そうなんだ」と肯定しただけで、あなたも同様の意見を言ったとみなされます。

一般的に面倒な人への対処法は、長く話を聞かない、断る理由を作っておくなどして、極力関わらないようにすること。こういうタイプの人を変えようと思っても、なかなか難しいもの。適当に話を流しつつ、その場を去るのが一番使える手です。

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あなたのパートナーは大丈夫? 相手のモラハラ度をチェック!

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

「モラハラ」がひどいパートナーになにもかも合わせていると、心に大きなダメージを受けることになります。ひどくなってしまう前に、相手のモラハラ度チェックを試してみて。

まわりはもちろん自分でも気づきにくいのがモラハラ

夫婦や恋人など、親密な間柄で起こりやすいのが「モラハラ」。モラハラとは「モラル・ハラスメント」の通称で、言葉や態度などによって人の心を傷つける、精神的な暴力や嫌がらせのこと。
近年ではパートナーのモラハラに悩む人が増えています。身体的に暴力をふるわれるDV(ドメスティックバイオレンス)と違い、まわりはもちろん、本人も気づかない場合があるのが特徴です。パートナーの態度が急に変わるのではなく、徐々に変わってくるのも、気づきにくい理由のひとつ。
また、モラハラを行う男性には外面のいい人も多く、2人きりの時以外は優しかったり、時折見せる優しさの方を本当の彼だと信じてしまう女性の傾向もあります。また、モラハラを行う方は、自分が正しいという態度を取るので、受け手側は自分が悪い、と思い込んでしまう傾向もあります。
モヤモヤした気持ちを抱えたまま、ずるずるとパートナーと一緒に過ごしていませんか? 下の「モラハラ度チェック」を試してみて。

<パートナーのモラハラ度チェック>

・ 無視されたり、舌打ちされたりすることがある
・ 思い通りにいかないとパートナーがキレる
・ 2人きりの時にだけ機嫌が悪くなる
・ うまくいかないことはすべてこちらのせいにされる
・ 日中の行動やお金の使い道を管理される
・ 子供のしつけが悪いのはお前のせいだと怒鳴られたことがある
・ あやまっても、なかなか許してくれない
・ 小さな間違いでも延々と責められる
・ 自分が決めたルールを強要する
・ あなたの両親や友達の悪口を言う
・ 機嫌がいい時はやさしい
・ 会社や近所の評判はよい
・ パートナーの帰宅時間になると緊張する
・ パートナーに自分の意見を言えない
・ パートナーの機嫌がいいだけで安心する
・ 夫婦生活を強要される

上の項目のいずれかにあてはまるなら、モラハラパートナーの可能性があります。たくさんチェックがつくほど、モラハラのひどい相手ということに。

真面目な人が被害に遭いやすい

また、モラハラの被害に遭いやすいのが、真面目で責任感が強い人。モラハラを受けても「自分が我慢すれば幸せに生活できる」、「自分の努力が足りない」など、パートナーのモラハラを自分のせいと勘違いしてしまいます。
まずは、一人で抱え込まないこと。ただし、親などパートナーの手の届く存在の人に相談するのはNGです。モラハラをする男性は、外面がよいので親に相談すると「あんないい人がそんなことするわけない。あなたの我慢が足りない!」などと言われる可能性が。昔からの友人など、自分の味方になってくれる人に相談しましょう。
ちなみに、モラハラは会社やサークル、ママ友同士など、人間関係のあるところならどこでも起こるそう。被害者はもちろん、加害者にもならないように気をつけましょう。

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「なるほど~」が多い人は話を聞いてない? 口ぐせで分かる相手の本音

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

人が発する言葉には、その人の深層心理が含まれています。言葉とは裏腹に「実はこう思っている」という正直な気持ちを、口ぐせから見抜きましょう。

言葉をそのまま受け止めずにその心理を読む

会話の中で「なるほど~」とよく言う人は一見、よく話を聞いているように見えますが、実はそうでもないのだそう。言葉では納得したように見えても、実は違うことを心で思っているということはよくあるもの。そんなわかりにくい人の心理ですが、口ぐせで見抜く方法があるのです。よく使われる口ぐせに隠された、深層心理をご紹介します。

「なるほど~」が多い人は話を聞いてない? 口ぐせで分かる相手の本音

<相手の本音を見抜く口ぐせ>

・ なるほど~

納得した時に使うと思われがちな「なるほど」。本来はそうですが、何度も言う人は、「相手に納得しているという姿を見せて、早くこの話を切り上げたい」と思っています。または、聞いているふりをしているだけで、聞き流している可能性も大です。また、仕事などで交渉している時に相手が「なるほど」といったら要注意。一度、納得しているようにみせて油断させ、そのあとに反論を言おうと待ち構えているおそれが。交渉術で使える手でもあるので、セールスマンが口ぐせにしがちです。

・ でも

相手の言葉と逆のことを伝える言葉です。これが口ぐせの人は、否定的、ネガティブな人が多数。例えばせっかくほめられても「でも、私ここがダメなんだよね」とあえて自分を卑下して、誰かに励ましてもらいたいのです。さらに、自分の意見を押し通そうとするガンコな面も見られます。「でも」をたくさん使う人とのコミュニケーションは、その人の意見を否定せずに受け入れながら話を進めるのがコツ。

・ すみません

「すみません」は謝罪の意味を含む言葉ですが、謝罪の必要がないのに「すみません」を使う人は、とりあえずあやまっておけば安心と考えている人です。つまり、責任感が薄い人。口では「すみません」と言っているものの、自分が悪いという意識はゼロに近いので、いざ何かが起きたとき自分のせいではないと逃げる可能性が大いにあります。過度に信用するのは避けて。

・ここだけの話

自分だけにこっそり秘密を打ち明けてくれるようなこの言葉。なんとなく魅力的な、自分に得のある話をしてくれるように感じます。この言葉が口ぐせの人は、相手との距離を縮めたい、人と親密になりたいと思っています。ただし、この言葉の裏には下心も潜んでいて「いい情報を教えてあげるから、私と仲良くしてよ」といった気持ちも。また「ここだけの話」と聞くと、とても貴重な情報を教えてくれるように聞こえますが、冷静に考えるとそうでもないことが多いので、惑わされないで。

・忙しい

この言葉が口ぐせの人は、自己顕示欲が強いタイプ。「忙しい」という言葉を使うのは、「仕事ができる」「人気がある」といったことを間接的にアピールしたいから。実際「忙しい」と頻繁に言う人ほど、たいして忙しくないものです。また、相手から信頼されたいという願望もあるので、頼みごとをすると「忙しい」割には意外にさらっと引き受けてくれることも。

・絶対に

物事を強調する言葉の「絶対」には、その人の不安感が含まれています。根拠がないからこそあえて「絶対」を使って、自分の意見を強調するのです。この言葉が口ぐせの人は自分に自信がない傾向が。不安感があるものの、この言葉を付け加えることで自信をプラスし、何度も使うことで自己暗示をかけ、不安感を取り除いているのです。絶対という自信がありそうなイメージとは、逆であることを認識しておきましょう。

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良い関係を築くには相手の承認欲求を満たすことが大事!その方法とは?

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【執筆者】ピースマインド・イープ

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【執筆】ピースマインド・イープ 津田るみ

今回は大切な人にぜひプレゼントしたい「ストローク」についてご紹介します。

承認欲求は誰にでもある

人間の体は生きていくのに栄養や睡眠が必要です。それと同じように人の心には「人に認めてもらいたい」という基本的な欲求があり、それが満たされないと心の健康は保てないのです。その欲求を満たすのが「ストローク」です。
ストローク(stroke)とは直訳すると「なでる」とか「さする」という意味ですが、精神科医バーン博士が開発した交流分析(TA)という理論では「人の存在を認めるための行動や働きかけ」と定義され、「プラスの(肯定的)ストローク」と「マイナスの(否定的)ストローク」に分けられます。

●プラスのストローク…撫でる、抱擁する、褒める、励ます、微笑む、信頼する、任せる など
●マイナスのストローク…叩く、怒る、叱る、制止する など

プラスのストロークをたくさん貯めて、人とプラスのストロークを交換できるとき、お互いに心がより健康になり、豊かな関係を結ぶことができます。

マイナスのストロークでも無いよりはマシ

人はストロークが欠乏すると、マイナスのストロークでもいいから欲するようになります。「無視」されているよりは、叱られる方がマシ、と親の関心を惹くために、子供がわざと叱られるようなことをするのはこのためです。「相手の存在を認める」ことが大切なのですね。

条件つきのストロークと無条件のストローク

条件つきのプラスのストロークとは「お勉強して良い子ね」「君は営業成績がよいから優秀な部下だ」など、相手が自分の期待に沿った行動をとった時に与えられるものをいいます。できるだけ、プラスのストロークは条件なしで与えたいものです。
一方、子供や部下を叱る時は、「○○してはダメ」と部分否定、つまり条件つきでマイナスのストロークを与えると効果的です。「あなたってホントにダメね」などと全否定してしまわないように。そして叱った後は、子供ならしっかり抱きしめて「あなたが大好き!」という無条件のプラスのストロークを与えることができればいいですね。

肯定的ストロークを貯める方法

まず、自分から周囲の人に与えましょう。相手の目を見て笑顔で挨拶する、相手の話をよく聴くなど、できるところからでいいのです。きっと、自分にも返ってきますよ。
また落ち込んでいる時や寂しい時には、誰かに「慰めてほしい」とか「一緒にいてほしい」と求めましょう。自分をほめるなど、自分自身へのプラスのストロークも忘れないでくださいね。

※この記事は2009年11月に配信された記事です

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大人になると夢中になれるものがなくなる!? 探し方のヒントとは

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【執筆者】ピースマインド・イープ

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【執筆】ピースマインド・イープ 馬場洋子

夢中になれることがありますか?

最近、時間が経つのを忘れるくらい何かに夢中になりましたか? その時の気分はどうだったでしょうか?

子供の頃には時間を忘れるくらい色々なことに夢中になることがあっても、大人になると徐々にそんな時間は減っていきます。日々の雑事に追われ、忙しく、自分の時間を楽しむ余裕を作ることも難しい。そんな状態が「日常」であると当たり前に思っている人も多いですよね。

社会人になった今、仕事に夢中になって充実感を得ている、という方もいるかもしれません。しかし、組織の中で働いている人達にとっては、周りとの調整、チームプレーの難しさ、組織と個人の求めているギャップに悩み苦しんだり……と自分の好きなことばかりをしているわけにもいかず、いつも自分の欲求を満たし夢中になれる仕事と出会うとは限りません。

また、社会で生活している以上は絶えず周りに人がいることも多く、私たちは無意識のうちに周りに気を遣って生活をしています。一緒に生活している家族にも気を遣っている、という人も多いでしょう。逆に、一人でなんでもしていい、と言われると何をしたらいいかわからない、という人もいるかもしれません。そのような人にとっても、思うままにわが・ままに一人の時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。

夢中になれるものの見つけ方

みなさんなら、他人に気を遣うことなく、自分ひとりで夢中になれる時間をどのように過ごしますか。読書、映画鑑賞、音楽鑑賞、ゲーム、ショッピング、料理、など、皆さんがひとりで夢中になれそうなことはどんなことでしょうか。

大抵は「夢中になれるもの=好きなもの」なので、それをして夢中になっている時間は、自分にとって非常に穏やかな心地よい時間を過ごしています。それは自分にとってもエネルギー補給の時間であり、嫌なことを忘れ、集中できる楽しいひとときです。従って、何かに夢中になる時間というのは脳にとっても、精神にとっても有益であり、大切な時間です。

みなさんも、自分が「夢中になれるもの」を探してみましょう。それを探すヒントは、「自分が好きなこと」、「何をしている時に楽しいと感じれるか」です。まずは、最近楽しかったことを思い出してみましょう。そして、夢中になって脳も精神もリフレッシュしましょう!

※この記事は2009年5月に配信された記事です

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