眉と目元メイクのコツ|癒し系とデキル系にみせるメイクのポイント

山崎 多賀子さん

【執筆者】山崎 多賀子さん

美容ジャーナリスト 美容、健康に関する幅広いジャンルで長年取材を続ける。自らの乳がん体験から、各種NPO団体でのサポート活動、講演やがん患者対象のメイクセミナーにも力を注ぐ。NPO法人CNJ認定乳が…

もっとみる

(編集・制作 (株)法研

眉:眉頭、角度、色。組み合わせて自分のなりたいイメージをつくる

「くすみの隠し方・小顔に見せるベースメイクのコツ|若々しく美肌に仕上げる」1回目は、ベースづくりのコツを紹介しました。2回目は、自分の個性を決定づけるといってもいい、眉と目元のメイクです。

よく「眉は顔の額縁」といった表現が使われますが、実際に眉は形や色が違うと、同じ顔なのに輪郭や性格までまるで違って見えるくらい、印象を左右する重要な場所です。とくに眉頭は表情筋によって激しく動く場所で、眉頭の位置と角度しだいで個性がほぼ決まってしまうんです。
たとえば、笑っているときは眉間の力が抜けるので、眉頭が離れてやや上がります。逆に物事を真剣に考えているときは、眉間に力が入るので、眉頭が下がって寄りますよね。その特徴を利用して、自分のなりたいイメージに眉を描くといいのです。

つまり、ほんわか幸せそうな顔をつくりたいなら、眉頭を離して眉間を広めにとり、眉頭もやや上にとり、眉山までの角度をあまりつけないでおく。知的でシャープに見せたいのなら、眉頭をやや寄せて、こころもち下からスタートし、眉山まで角度をつけて描く。ちなみに、眉は角度をつけないと顔が平面的に見え、角度をつけると立体的に見えるんですよ。
さらに眉の色は淡いとカジュアル&優しく、濃いとエレガント&シャープに見え、太さもやや太めだとカジュアルに、細いとシャープに見えるので、これらを組み合わせて自分のなりたいイメージを眉でつくっていけばいいのです。

●ハッピー癒し系の眉
癒し系の顔を目指すなら、眉頭を離し気味にして眉間を広くとります。とはいえ、あまり広くとりすぎるとボーっとして見えるので、目頭と同じか、やや内側の位置を目安に描き始めます。色はソフトブラウン系がおすすめ。

●キリッとデキル女系の眉
知的でシャープな顔を目指すなら、癒し系に比べて眉頭を下の位置にとって眉山との高低差をつくり、眉山まで角度をつけます。眉頭も癒し系より寄せますが、寄せすぎると気難しそうに見えるので注意を。濃いブラウン系で描くとさらにシャープ感アップ。

目元:アイライン、アイシャドウ、マスカラ。塗り方で表情ががらりと変わる

ある化粧品メーカーの調査では、メイクで最も力を入れるのはアイメイク、と答えた人が全体の7割以上いたとか。「目ヂカラ」という言葉が生まれるほど、目のインパクトはその人の生命力、意志の強さ、輝きといった、魅力を表現する場所。たとえ癒し系といえども、目には力をプラスするのが今のトレンドです。
ただし同じインパクトを与えるにしても、アイライン、アイシャドウ、マスカラの塗り方しだいで、表情がガラリと変わります。ここでは、「丸くカワイイ」癒し系と、「切れ長でシャープ」のデキル女系の二つのインパクトアイメイクをご紹介します

●癒し系アイライン
アイラインのファーストステップは、癒し系もシャープ系も、まつ毛の間を埋める、隠しアイラインが大切です。とくに癒し系は「アイラインを入れました」感をあまり強調せずに、目をクリンとさせ、目ヂカラをアップできていいんです。アイラインが下まぶたににじみやすい人は、隠しラインをペンシルよりリキッドアイラインで入れるのがおすすめです。

●デキル女系アイライン
シャープな目元をつくるときも、まず黒のアイラインでまつ毛の間の肌色を塗りつぶす隠しアイラインは同じ。さらに切れ長の眼差しをつくるために、目尻側を3~4ミリ斜め上へはみ出して横に大きな目をつくります。

●癒し系アイシャドウ
可愛らしい丸い目を、濃淡3色のアイシャドウでつくります。ポイントは、まつ毛際にいくほど濃くなるように縦のグラデーションをつくること。アイシャドウはパール配合のものがおすすめ。オレンジやブロンズなど暖色系を使うとより癒し度がアップ。

●デキル女系アイシャドウ
キリッと切れ長のシャープな目を、濃淡3色のアイシャドウでつくります。ポイントは目尻側にいくほど色が濃くなる横のグラデーションをつくること。アイシャドウはパール配合のものがおすすめで、ブルーやシルバーなど寒色系を使うとシャープ度がアップ。

●癒し系マスカラ
目を丸く大きく見せるために、まつ毛全体を根もとからしっかりカールしておくことが大切です。

●デキル女系マスカラ
目を切れ長に見せるために、まつ毛は根元から緩やかにカーブさせ、とくに目尻側のまつ毛は外側へ流れるようにカールしておくことが大切です。

次回最終回は、チークと口紅のコツです。仕上がりをお楽しみに!

※この記事は2011年10月に配信された記事です



【美人メイクのポイント】チーク&リップのコツ|癒し系とデキル系

山崎 多賀子さん

【執筆者】山崎 多賀子さん

美容ジャーナリスト 美容、健康に関する幅広いジャンルで長年取材を続ける。自らの乳がん体験から、各種NPO団体でのサポート活動、講演やがん患者対象のメイクセミナーにも力を注ぐ。NPO法人CNJ認定乳が…

もっとみる

健康美と女性らしさを表現するチーク&リップメイクのコツ。
ふっくらと優しい女性らしさあふれる「癒し系」と、知的な中にも優しさが感じられる今どき「デキル女系」。

チークメイク:幸せそうに、表情豊かに見え、小顔効果も得られる

今回の「健康美人をつくるメイクのコツ」は、「癒し系」と「デキル女系」のいよいよ仕上げです。1回目はベースづくり、2回目は眉と目元のメイクのコツを紹介しました。仕上げは、健康美に欠かせない血色や、女性らしいニュアンスを加えるチーク&リップメイクです。

チークカラー、つまり頬紅は、顔に血色を与えると同時に、頬をふっくら高く見せる効果があります。昔は頬骨の端側に斜めにシュッとシャープに入れるチークがカッコイイと流行りました。チークは入れた場所が高く見えるので、頬骨の脇に入れると頬骨が張って見え、その下の頬がこけてみえます。確かにシャープではありますが、ともすると厚化粧ふうにも見えるのです。

今は年齢にかかわらず、イキイキとしたカワイらしさが欲しいので、入れる位置も変わってきています。入れるのは、ニッと笑ったときに盛り上がる、頬の筋肉にまず丸く入れ、頬骨にそって淡くぼかす。すると顔がふっくら愛らしく、幸せそうにみえるだけでなく、表情が豊かに見え、頬の正面にメリハリがつくことで小顔効果も得られるなど、一度で何度もオイシイのです。

●ハッピー癒し系のチーク
癒し系の表情はふっくら感が大切。頬の筋肉が盛り上がる位置に広めに丸く入れると、ほんわか幸せそうに見えます。色も頬の正面はやや濃いめに入れても大丈夫。ただし頬骨に沿って濃く入れると厚化粧感が出るのでぼかす程度に抑えるのがコツです。頬骨は耳の上部に向かっているので位置を確認して。間違ってもこめかみに向かってぼかさないこと。

また、使う色でイメージが変わるので、癒し系ならナチュラルなコーラルや、ふんわりイメージを強調したい場合はピンクがおすすめです。
仕上げに、白パールやベージュパールのハイライトカラーを、目の下とチークの間に入れます。この場所にハイライトカラーを入れて明るくすると、レフ版効果で、目元がくっきりし、チークの色もキレイに映えて、顔全体の透明感もアップします。
チークを入れると筋肉が強調されて、本当に笑ったときの笑顔度が、入れていないときの何倍もイキイキ見えるので、ぜひ試してみてください。

●キリッとデキル女系のチーク
シャープに見せたいときも、今の時代はふっくらした可愛さを残すのがお約束。げっそり見せないために、癒し系と同じ位置に、チークカラーとハイライトカラーを入れます。色はヘルシーなピーチ系やオレンジ系が甘くなりすぎずにおすすめ。頬をふっくらさせておいてから、ベージュ系のシェーディングカラーを頬骨下に入れることで、引き締まった顔立ちが完成します。

シェーディングカラーは文字通り、影を感じさせる色。チークカラーやハイライトカラーとは逆に、入れた場所を凹んで見せる効果があります。頬はふっくら、でも頬の下を引き締めることで、健康的に引き締まった顔をつくることができます。
ただし、濃いブラウンなど暗い色を入れてしまうと、げっそりして見えるので、肌より2トーンくらい暗めの健康的に見えるベージュを選ぶことがポイントです。また、シェーディングカラーは正面まで入れると不自然なので、生え際から始まり黒目の端で自然に消えるようなグラデーションで入れましょう。

リップメイク:顔色をきれいに見せ、ツヤで甘さを出す

アイメイクの人気が高いというものの、女性らしいセクシー感を表現するのに、リップメイクの右に出るものはありません。とはいえテクニックはあまり考えなくてOK。むしろ問題はリップのチョイス。顔色がよく見える色を選びましょう。濡れたようなツヤを放つタイプは唇をプルンと見せてすてきです。ツヤがあまりないタイプのリップを使うなら、グロスを入れましょう。
また、唇が乾燥しやすい人は、メイクを始めるときにリップクリームを厚塗りしておき、リップメイクまでに唇を柔らかくしておくといいですよ。

●癒し系のリップ
その日の気分やファッションで、顔色や歯がきれいに見えるリップカラーを選びましょう。下唇の端をやや丸くふっくら描くと、口角が上がって優しくみえますよ。

●デキル女系のリップ
リップカラーは、顔色がきれいに見える色ならば何色でも。ファッションに合わせて濃い色や、逆にヌーディなベージュ系もおすすめです。デキル女系は、唇の輪郭を曖昧にせず、ていねいにとります。すると色で主張しなくても、唇の輪郭がきれいにとれているだけで、賢そうに見えるんです。

「ハッピー癒し系」と、「キリッとデキル女系」の仕上がりは?

●ハッピー癒し系
顔全体に透明感を与えふっくら輝く肌。目元は存在感があるものの、強く主張せず、そのぶん、ほんわかした女性らしい輝きを放つ頬やリップとのバランスが、誰からも愛される魅力のカギ。

●キリッとデキル女系
芯の強さや知性を表すために、目や眉にインパクトを置きつつ、肌の透明感やチーク&リップでキメ細やかな女らしさ、優しさがきちんと感じられる抜け感をつくるのが、今どきのデキル女の演出術。

以上、3回にわたって「癒し系」と「デキル女系」のメイクのコツを紹介してきました。「必要な場所に、効果的に」メイクをするコツをつかんでいただけたでしょうか? なりたいイメージの健康美人づくりに、少しでも参考になれば幸いです。

(編集・制作 (株)法研)
※この記事は2011年11月に配信された記事です

続きを読む




くすみの隠し方・小顔に見せるベースメイクのコツ|若々しく美肌に仕上げる

山崎 多賀子さん

【執筆者】山崎 多賀子さん

美容ジャーナリスト 美容、健康に関する幅広いジャンルで長年取材を続ける。自らの乳がん体験から、各種NPO団体でのサポート活動、講演やがん患者対象のメイクセミナーにも力を注ぐ。NPO法人CNJ認定乳が…

もっとみる

若々しさを決定づける、美肌に仕上げる、ベースづくりのコツ。
老いのサインをカバーし、自分の魅力再発見! ふっくら柔らか「癒し系」と引き締まった「デキル女系」

「必要な場所に、効果的に!」がメイクのコツ

こんにちは。美容ジャーナリストの山崎多賀子です。さっそくですが、みなさんは、毎日しているメイクで、自分の魅力を存分に引き出せている、という自信はありますか? 習慣でなにも考えてない。昔から同じメイクをしている。こんな方も少なくないのでは? だとしたらもったいない。メイクは、すれば誰もがキレイになるわけではありません。メイクをたくさんしたらキレイになれるわけでもありません。中にはすっぴんのほうが若々しいかも? っと思わせる方もいらっしゃいます。

メイクは、錯覚効果を利用した確かな理論があるので、それにのっとってやらないと、思ったほどの成果がでないのです。さらに年齢を重ねるほど、シミ、くすみ、たるみの影が現れて、年々化粧をしてもパッとしなくなるのです。
要は、必要な場所に効果的なメイクをする、それが大切なのです。そこで、今回からステップごとに3回にわたり、ナチュラルな健康美人に見せるコツを「ハッピー癒し系」、「キリッとデキル女系」の2パターンでご紹介していきますね。

第1回目は、若々しさを決定づける、美肌に仕上げる、ベースづくりです。

どんなメイクにも共通。保湿と下地づくり

メイクで一番大切なのは、実は保湿です。肌が乾燥していると、ファンデーションが厚くつき、白く粉っぽく仕上がります。すると肌にハリを感じられず老けて見えるのです。だから朝保湿をしていたとしても、化粧直前にもう一度、乳液や美容液、クリームなど保湿力の高いものでたっぷり潤いを与えましょう。肌が潤うとキメが整いハリと艶が出て、それだけで若々しい印象に変わりますよ。

ファンデーションを塗る前に、コントロールカラー(色つき化粧下地)をのばして肌のくすみを消しておきます。色はピンクベージュ系がおすすめ。ファンデーション一品でくすみを隠すよりナチュラルに仕上がり、顔色や透明感も見違えるほどアップします。

気になるクマは、目元専用コンシーラー(オレンジがかった肌色がおすすめ)であらかじめ消しておきます。とくに目尻の下(写真の位置)は赤黒くなりがち。疲れて、しかも目が下がって見えるので、忘れずにカバーしましょう。目尻のリフトアップ効果も狙えます。上まぶたのくすみが気になる場合は、上まぶたにものばしましょう。

美肌に仕上げるファンデーションのコツ

●「ハッピー癒し系」は、ふっくら柔らかい肌に

癒し系は肌全体の透明感を高め、ふっくら柔らかい肌に見せるのがコツです。
首と同じ色のファンデーションを顔全体に薄く塗ります。ただし、目の周りのコンシーラーを塗った場所は、厚づきを避けるためファンデーションは塗りません。すでに下地でくすみは隠しているので、ほんの軽くでOK。すると素肌感が保てます。

仕上げに微細なパール感のあるフェイスパウダーを少量パフにとり、目元も含めた顔全体を押さえて完成。パールの艶が肌をナチュラルに、ふっくら、つるんとした肌質に仕上げてくれますよ。

●「キリッとデキル女系」は、引き締まった小顔に
デキル女系は、無駄のない、立体感のある引き締まった小顔を演出するのがカギ。
顔を引き締めて見せるには、ファンデーションを2色使います。まず、顔の中央部分(黒目の外側あたりまで)は肌と同じ色の明るめのファンデーションをのばし、フェイスライン側は首と同じか、やや暗めのファンデーションを軽くのばします。ただし、目の周りのコンシーラーを塗った場所はファンデーションは塗りません。顔の内側は明るいので、透明感抜群の引き締まった立体的な肌に仕上がります。

仕上げに微細なパール感のあるフェイスパウダーを少量パフにとり、顔の中央を先に押さえてから、フェイスラインも薄く押さえます。パールの光沢が顔の立体感をより強調し、2色のファンデーションを一体化してくれます。

次回は、眉と目元のメイクのコツをお届けします。お楽しみに!

(編集・制作 (株)法研)
※この記事は2011年9月に配信された記事です

続きを読む




  1. 1
    使うほどお尻にダメージが…ウォシュレットでお尻が悲鳴を上げている
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと トイ…
  2. 2 みぞおちの辺りが痛い 激しい痛みor鈍痛? 痛むのは真ん中・右・左?
    みぞおちの辺りの腹痛 激しい痛みor鈍痛? 痛むのは真ん中・右・左?
    お腹の上の部分、みぞおちあたりの痛み。胃痛? それとも、ほかの病気? …
  3. 3
    ヘルプマーク、ハートプラスマークなど、見えない障害を持つ人のためのマーク
    (編集・制作 gooヘルスケア) 外見からはわからない障害を抱え…
  4. 4
    知りたくなかったかも…身の周りにあるトイレよりも不潔なものたち
    見た目では意外とわからない、トイレより不潔なもの。実は、自分の体の一部…
  5. 5
    おデブサラダになっていませんか?太るサラダと痩せるサラダの大きな違い
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと 健康…
  6. 6
    【女性に多い貧血】体がだるい・動悸…鉄分が足りないサインとは?
    (編集・制作 (株)法研) 【取材協力】澤田 賢一先生 秋田大学医学…
  7. 7
    コンビニ弁当を食べ続けると早死にする? その理由は…
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと 忙し…
  8. 8
    知っておきたい女性の『アソコ』5つの真実|大事な場所の正しいケア方法
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと デリ…
  9. 9
    1分で寝落ちしちゃう!? 気絶するように眠りにつける呼吸法
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと ベッ…
  10. 10 「そこ気持ちいい!」相手が喜ぶ“手の指・甲マッサージ”-イラスト解説付
    「そこ気持ちいい!」相手が喜ぶ“手の指・甲マッサージ”-イラスト解説付
    多くのツボが集まる手をマッサージすれば、自然にツボを刺激できる パー…
  11. 11 ブラジャーを外すと跡がくっきり! この原因はなに?
    ブラジャーを外すと跡がくっきり! この原因はなに?
    下着売り場でブラジャーのサイズを測ってもらったのはいつ? 実はサイズが…
  12. 12
    たくさん食べてないのに太るのは『モナリザ症候群』かも?原因と症状
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと 加齢…
  13. 13
    女性にも急増! 自覚症状なく進む「膵臓」の病気 7つの危険な症状
    地味ながら、消化液を作りインスリンを分泌する重要な消化器 …
  14. 14
    お風呂の入浴剤はもう不要!?キッチンのある物を入れるだけでOKの入浴法
    (編集・制作 (株)法研) 自宅でのバスタイム、天然温泉、クアハウス…
  15. 15
    【女性の病気】こんな症状がでたら婦人科へ!注意してほしい8つの症状
    (編集・制作 (株)法研) 信頼できる婦人科医が決まっていると、毎日…
  16. 16 年齢よりおばさん臭く見えてるかも?見た目年齢を左右する体内老化度診断!
    年齢よりおばさん臭く見えてるかも?見た目年齢を左右する体内老化度診断!
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと 街中…
  17. 17
    顔のたるみを加速させる4つのNG習慣|顔のシワ・目のクマを予防
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと 顔が…
  18. 18 無性にスイーツが食べたくなるのは砂糖中毒?砂糖依存症度チェック
    無性にスイーツが食べたくなるのは砂糖中毒?砂糖依存症度チェック
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと 疲れ…
  19. 19
    目のかすみ・ぼやけ・近くのものがみえづらい…眼精疲労のタイプと症状
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと 【監…
  20. 20
    “座り続けること”は体にも脳にも悪影響…死亡リスクも増加!?
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと 日本…

一覧