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最近ちょっとした生活習慣の乱れがお肌にすぐ影響するなんてことありませんか? 外から塗ったり、つけたりするケアだけでは追いつかない年齢になってきたら、内側からのケアもしっかり見直しましょう。

ダイエットしたら肌がボロボロになった

体型が変わってきたのを感じて、「これはマズい!」と食事量&カロリーを減らすダイエットをしたら、体重は減ったけど肌がカサカサ&ボロボロに…なんて経験ありませんか?食事量を減らすことを考え過ぎて、肌に必要な栄養素が不足した結果です。自己流で食事制限のダイエットをすると、どうしても栄養のバランスはくずれがち。健康的にしかも美しくヤセるためには、欠かしてはいけない大事な栄養素があります。「お肌のハリやうるおいもアップしたい!」そんなわがままを叶えてくれる食べ方はないのでしょうか?

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どうしたら美肌になれるの?

30代後半~の女性の美肌に不可欠な栄養素は、いちばんは肉、魚、卵、大豆などに多く含まれる「たんぱく質」です。美肌に大切な「コラーゲン」もこのたんぱく質からできています。また、コラーゲンの合成を助ける「ビタミンC」も美肌には欠かせません。それからもうひとつ、栄養の吸収に大きく関係する腸を整えてくれる「食物繊維」。それぞれの栄養素の働きとお互いどう補うのかを知って食べるのが、美肌もダイエットも同時に成功させる秘訣です。

下の<表>は、30~40代の女性が1日に必要な栄養素と、平均的な摂取状況を表したものです。食物繊維とビタミン、ミネラルは不足気味なのがわかります。たんぱく質1日50gは、毎食手のひら半分ぐらいの肉や魚、大豆製品などを3食が目安です。

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日本人の食事摂取基準(2015)30〜49歳女性・国民栄養調査結果(2015)40〜49歳より
※ エネルギーは身体活動レベルふつう。たんぱく質・ビタミンA・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンC・亜鉛は推奨量。n-6系脂肪酸・n-3系脂肪酸・ビタミンDは目安量。食物繊維は目標量。

コラーゲンは食材から摂っても意味がない?

美肌に欠かせないコラーゲンの多い食材といえば、フカヒレや豚足、鶏皮や手羽先、牛すじなどが思いつくのではないでしょうか。これらにはたしかにコラーゲンが多く含まれていますが、なかなか日常的に食べるは難しいかもしれません。しかも、コラーゲンは食品として摂ってもそのまま吸収されないということを知っていますか?食材から摂ったコラーゲンは、消化酵素によってアミノ酸やペプチドなどのようなとても小さな分子に分解されてからじゃないと体内に吸収できません。つまり、より効率よくコラーゲンを吸収するには、低分子化されたコラーゲンペプチドなどを選ぶ必要があるというわけです。

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効率よくコラーゲンを摂るならコレがおすすめ!

美しい肌作りにコラーゲン補給は欠かせません。しかし、毎日コラーゲンと美肌成分を摂るのは大変。それに、食品に含まれる量は限られているので多く摂っても吸収されなければムダに…そんな悩める女性たちにおすすめなのが「美 チョコラ」(エーザイ)です。体内に吸収しやすいように低分子化されたコラーゲンペプチドが体内でしっかり働いて美肌をサポートしてくれます。

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ダイエットをはじめて食事量を減らすと、いつもお肌が乾燥してしまう女性は、ぜひ「美 チョコラ」を飲みながら再挑戦してみてください。もちろん、なるべく栄養のバランスは意識することは必要ですが、あまり神経質にならずに美肌と減量を両立できる健康的なダイエットが続けられると思います。

30代後半からさらに美しさに磨きをかけて、活き活きとした40代を迎えたいですね。