大事な場面でもくしゃみを我慢しちゃいけない理由4つ

提供:gooヘルスケア

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

シーンとした中で、くしゃみが出そうになったら我慢してしまいますよね? でもこの行為、実はとても危険なんです。その理由をまとめました。

大事な場面でもくしゃみを我慢しちゃいけない理由4つ

くしゃみが出る速さは新幹線と同じ!

花粉、ホコリなどが舞っていると「へ〜っくしょん」と出るのがくしゃみです。くしゃみは、体のなかに入ろうとするホコリやバイ菌、ウイルスなどを排出する役目があります。

人は、鼻から空気を吸いますが、そのなかにホコリなどがたくさん含まれているのです。そのまま、吸い込むと病気の原因にもなるので、まず鼻毛で大きなゴミを取り除きます。同時に、鼻の粘膜で小さなゴミを除去するのです。常に粘膜が湿っているのは、小さなゴミが付着しやすくするためだったんですね。粘膜にゴミが付着すると、粘膜にある神経を刺激して、付着したゴミを体外に吐き出そうと息を出すのが、くしゃみの仕組み。これは体を病気から守るための生理現象です。

ちなみに、くしゃみは時速約300kmの速度で、なんと新幹線とほぼ同じ速さ。また、一度のくしゃみで最大500ml、ペットボトル1本分もの空気を排出するそう。
もし、電車の中やレストラン、会議中など、静かな空間でくしゃみが出そうになったら……。マナーの観点から我慢したり、鼻をつまんで止める人も多いのでは。でも、この行為とても危険なんです。くしゃみを我慢してはいけない理由はこちらです。

くしゃみを我慢しちゃいけない理由4つ

1)気管、咽頭裂傷
喉の下の方から肺につながる、空気の通り道が「気管」です。くしゃみを止めることによって、気管に異常な圧がかかり、気管が裂傷したというケースが報告されています。あるイギリスの男性は、鼻をつまんで口を閉じてくしゃみを我慢したことで気管が裂傷。飲み込むことや、声を出すことができなくなり、緊急入院を余儀なくされました。入院中は、飲食ができないためチューブで栄養を補給。回復するのに、1週間の入院と、2ヶ月の通院が必要だったそう。

2)鼓膜破裂
口と鼻、耳はつながっています。口と鼻をふさぐことで、空気の逃げ場がなくなり、耳に圧がかかります。くしゃみを止めた後、キーンという音がして、聞こえが悪くなったり、鼓膜が破れることも。

3)脳内の血管破裂
口や鼻をふさぐことによって、空気が通る気道の圧が上がり、血圧が急上昇します。もともと脳動脈瘤がある人は、脳内の血管が破裂する可能性も。

4)腰痛の悪化
くしゃみを我慢すると、体に排出されなかった空気圧が原因で、脳脊髄圧が上昇。もともと腰痛持ちの人や、坐骨神経痛の人は、くしゃみを止めると腰が痛くなる可能性があります。

くしゃみをするときは、決して鼻をつままないようにしましょう。ハンカチで鼻と口を軽く押さえて、空気を逃がしつつ、唾液や鼻水などが周囲に飛び散らないように配慮するのが、マナーも体の健康も守る、正しいくしゃみの方法です。




〇〇する人ほど幸せになる!?幸運を呼びよせる6つの習慣

提供:gooヘルスケア

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

幸せの感じ方は人それぞれですが、幸せ感度の高い方が、より幸運を招きやすい傾向に。今日から取り入れられる、幸運を呼び寄せる習慣を試してみて!

〇〇する人ほど幸せになる!?幸運を呼びよせる6つの習慣

幸せを感じる“幸福体質”になるコツ

二人の人が同じ状況に出くわしたとして、その状況を幸せに感じるかどうかは、それぞれの幸福感度によって異なります。みんなが求めている幸福ですが、お金をたくさん稼げば幸せになれるわけではありません。幸福になるためには、幸せを感じやすい体質になるのが近道。そして幸福を感じやすい人には、より幸運が訪れるようになるといいます。幸運を呼び寄せるために取り入れたい、6つの習慣をご紹介します。

幸運を呼びよせる6つの習慣

1)毎日22分の運動をする

ミシガン大学の研究で、週に10分や、たった一度の運動で幸福度を上げることができると発表されました。また、週に150〜300分の運動しても、300分以上運動しても、幸福度は変わらないそう。1日に計算すると、22分。運動はランニングやウォーキング、ヨガなど、なんでもよいそうなので、運動するなら22分以上を目指すと、より幸福感が増します。

2)笑顔をたやさないこと

クラーク大学の研究によると、ほほえむことでポジティブな記憶が呼び起こされて幸福を感じるそう。また、脳科学の分野でも証明されており、笑顔を作ることで、脳からドーパミンが分泌され、楽しくなるのだそう。楽しいことが起こるから笑顔になるのではなく、笑顔からも幸福になれると証明されました。

3)人に親切にすること

他人に親切にすることで幸福感が上がることが、カリフォルニア大学の研究で明らかに。道を譲る、ドアを開けてあげるなどの日常的なことのほか、ボランティア活動に参加することも幸福感を高めるそう。

4)瞑想をする

ストレスが多い現代に生きる上で、ストレスマネジメントは幸福度を上げるカギ。アメリカのシリコンバレーでは会社で瞑想を取り入れているところも多数。瞑想は週1回1時間行うより、毎日数分でも続けることでより効果が。ストレスレベルを下げて、幸福感を上昇させましょう。

5)旅行を計画する

オランダで行われた調査によると、次の旅行を計画するだけで幸福感が高まるそう。その効果は8週間続くと予想されています。

6)睡眠を十分にとる

8000人以上のイギリス人を対象に行った調査によると、睡眠は幸福度指数に深く関わっていることがわかりました。今回の調査で、人間関係、健康、ライフスタイル、環境などの18の項目に関する質問を用意し、100点満点で幸福度を算出。イギリス人の平均スコアは62で、高いスコアの人の約60%は、十分に睡眠をとっていました。また、可処分所得が約50%上昇しても、幸福度はわずか0.5%しか上昇しないことも判明。収入より睡眠の方が、幸福度に大きく関わっているという結果に。

続きを読む




常温保存の小麦粉類に注意!パンケーキシンドロームで救急搬送も

提供:gooヘルスケア

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

開封済みの小麦粉やミックス粉の保管。輪ゴムなどで簡単に口を閉じて食品棚で保管している人が多いのでは? この方法、実はかなり危険なんです!

常温保存の小麦粉類でアナフィラキシーが起こる可能性も

かわいい名前ですが、それと反対に恐ろしい症状が起こる「パンケーキシンドローム」を知っていますか? 1993年にアメリカで報告されたもので、ホットケーキなどの小麦粉製品を食べた後に起こるアナフィラキシー症状のことを言います。アナフィラキシーとは、アレルギーの原因物質が体内に入ることによって、さまざまな強い症状が起こること。じんましんやかゆみ、鼻がつまる、鼻水がでるなどのほか、血圧低下や呼吸困難、意識障害などが起こると、命の危険もあります。ぜんそくや鼻炎など、もともとアレルギーを持つ人はより注意が必要です。

常温保存の小麦粉類に注意!パンケーキシンドロームで救急搬送も

使い残りの粉にダニが繁殖する

パンケーキシンドロームの原因は、ホットケーキミックスやお好み焼き粉を一度使った後、残りの粉を常温保存した時に袋内で増殖したダニ。小麦粉自体の見た目は変化がなく匂いもないため、気づかずにそのまま調理してしまいます。調理で熱を加えるので、ダニは死にますが、ダニのアレルゲンはそのまま小麦粉に残るので、食べた後に反応がでます。食事をしてからアレルゲンが腸から吸収されるまで、だいたい1時間くらいかかります。そのため、食後1時間後くらいから、アナフィラキシーの症状が現れるのが特徴です。

ダニは、温度25~30度、湿度60~80%という環境が整うと活発に増殖することがわかっています。湿気が多い梅雨時期はもちろん注意が必要ですが、エフシージー総合研究所による研究発表では、冬から春にかけての袋内でのダニの繁殖が顕著だったとのこと。
秋冬は外気が下がり空気も乾燥気味になりますが、日本の家屋内、特にキッチンまわりは湿気が多く、温かいため、冬から春も絶好の増殖条件が揃っているのです。

開封後、常温で2~3カ月保存した小麦粉類は捨てる

ホットケーキミックスやお好み焼き粉は、小麦粉に砂糖やダシとなる旨味成分がたっぷり入っているので、ダニにとっては高い栄養の食品。より袋内で増えやすいと言われています。

開封した小麦粉やホットケーキミックス、お好み焼き粉は、輪ゴムでまるめてキッチンの戸棚にしまっている人も多いのでは? ダニは0.02ミリの隙間があれば入ることができます。開封後は密閉容器に入れて、冷蔵庫で保管しましょう。すでに常温保存して2~3カ月経過しているものは、潔く破棄して。
さらに、小麦粉類だけでなくカツオ節やポテトチップス、粉チーズ、チョコレート、七味、味噌などもダニの好物だそう。これらも開封後は密閉容器に入れ、冷蔵庫で保存をすることが必要です。

続きを読む




年収が少ない人ほど肥満が多い現実…節約と健康は両立しないの?

提供:gooヘルスケア

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

健康な食事はしたいけど、食費はできるだけ抑えたい…。しかし、最近の調査で年収が少ない人ほど肥満が多い傾向にあることが判明。その調査と理由をまとめました。

年収が少ない人ほど肥満が多い現実…節約と健康は両立しないの?

「裕福な人は太っている」は昔の話

食費は抑えつつも、できるだけ栄養のあるものを食べたいと、誰もが思っているはず。ずいぶん昔は、裕福な人は太っていて、そうでない人はヤセているというイメージもありましたが、最近ではそれが逆になっているようです。

滋賀医科大の三浦克之教授らの研究チームの発表によると、世帯年収が少ない女性ほど肥満リスクが高い傾向にあることがわかりました。この調査は、全国約2900人のデータ分析からわかったもの。65歳未満の女性では、世帯年収が200万〜600万円未満だと、肥満のリスクは600万円以上の女性に比べて 約1.7倍高くなっており、200万未満だと約2.1倍にも及びます。

肥満大国・アメリカと同様に日本も肥満と貧困が問題に

この背景には、年収が低いほど、炭水化物の摂取量が増えるという食べ方の違いがあることがわかりました。「安価なものでお腹を満たそうとすると、炭水化物に偏るため」という意見もでています。
肥満大国・アメリカでは、貧困と肥満が問題視されており、安価なジャンクフードなどをとる機会が増えるため、肥満になると言われています。
日本でも同様に、おにぎりやパンは、コンビニエンスストアで1つ100〜150円で買えます。それに比べて、タンパク質のもとである肉や魚は、100円で購入するのはなかなか難しく、調理の手間もかかります。安価で売られている加工食品には、添加物がたくさん使われ、塩分も多め。安さが売りのチェーン店の食事も、メインは炭水化物になります。こういった食事を続けていると、太りやすくなるのは事実です。

鶏むねムネ肉などを活用すれば節約と健康は両立可能

では、節約と健康は両立しないのでしょうか? 炭水化物に比べて価格が高いと言われているタンパク質の多い食材でも、選び方によっては、安くて栄養価が高いものもあります。
その代表的な食材が、鶏ムネ肉。低脂肪、高タンパクで、鶏モモ肉と比べて価格は、半額ほどという場合もあります。まとめ買いし、下味をつけた状態で冷凍保存しておけば、調理の手間もはぶけて便利。
また物価の優等生と言われる卵も、100gあたり約12.3gとタンパク質が豊富です。調理も簡単で、アレンジしやすいのもいいところ。また野菜は、旬のものを選べば、安くて栄養豊富と一石二鳥。少し手間はかかっても、大切な自分の体のために、栄養のある食材を食卓に取り入れていきましょう。

出典:https://www.shiga-med.ac.jp/sites/default/files/2018-03/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC_0.pdf

続きを読む



孤独は体に悪い|科学的に証明された、深刻な孤独のリスク

提供:gooヘルスケア

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

核家族化が進むとともに、一人暮らしの世帯も年々増加しています。孤独が与える体へのリスクをご紹介します。

ずっと一人で生活していける時代

核家族化が進み、単身者世帯が増加している昨今。内閣府の調査によると、65歳以上の一人暮らしの高齢者は、2015年で592万8千人、2025年には700万7千人になる見込みと、右肩上がりの増加傾向にあります。これに65歳以下の人も含めると、一人暮らしで孤独を感じている人の数はさらに増えるでしょう。

現在では、インターネットの普及もあり、人と関わりたくなければ、ずっと一人で生活していくことも可能な時代。気づけば、1日中誰とも話していないといったことも、珍しくないのでは。

孤独は体に悪い|科学的に証明された、深刻な孤独のリスク

一人だとウイルスに弱くなる

「一人でも大丈夫」と思っている人に、少しドキッとする研究をご紹介します。孤独についての研究を行っているシカゴ大学のカシオポ教授は、孤独な環境下にいると、ウイルス感染を予防する抵抗力を弱めると指摘しています。

孤独は敵の襲来にたった一人で立ち向かうようなもの。孤独な状態は脳をサバイバルモードにし、バクテリアなどの外敵と戦うモードにシフト。すると、体の中のウイルス耐性が下がるというメカニズムがあり、さまざまな病気リスクが高まるのだそう。

遺伝子の働きにも影響が

さらに、日常的に孤独な人は、ストレスの耐性が弱くなっています。そのため、他人の言葉に必要以上に過敏になり傷つきやすくなってしまうそう。それが、さらに人との交流を遠ざけ、孤独を深めるという悪循環にも。一度、孤独が慢性化すると、自分で抜け出すのはなかなか難しいようです。

このストレス耐性が弱くなっているということが、病気リスクを大幅に増加させることにもつながっています。

孤独が続いていると、体はストレス反応を過剰に刺激して、ストレスホルモンのコルチゾールを増加させます。これにより、高血圧や心臓発作のリスクも増加。そのほか、遺伝子レベルでも変化が起こり、孤独な人は炎症を起こす遺伝子が活性化し、反対に炎症を抑える遺伝子の働きが抑制されるそう。

感染症や喘息などの病気を悪化させるほか、炎症はさまざまな病気の大元となる症状のため、病気リスクが高まることが予想できます。

孤独のリスクは「1日1箱のタバコ」と同じ

アメリカ・ブリガムヤング大学のホルトランスタッド教授によると、孤独のリスクは「1日タバコ1箱を吸うこと」に匹敵すると言います。

孤独から抜け出すのは、勇気のいることかもしれませんが、新しい趣味にチャレンジしたり、共通の趣味の人を見つけるなどして、少しずつ人と交流する機会を増やし、社会や地域の人と関わるきっかけを作りましょう。近隣の人と会ったらあいさつをするという小さなことからも、変われる可能性が十分にあります。

出典:http://www8.cao.go.jp/kourei/whitepaper/w-2017/html/zenbun/s1_2_1.html
https://www.livescience.com/52888-loneliness-health-inflammation-viral-infections.html
https://journals.plos.org/plosmedicine/article?id=10.1371/journal.pmed.1000316

続きを読む



アレルギーを引き起こす意外な物。予防する方法は?

ノーイメージ

【お話を伺った人】千葉 友幸先生

千葉クリニック院長

もっとみる

提供:gooヘルスケア

(編集・制作 (株)法研

「果物」や「見えない金属」は暮らしの中の意外なアレルゲン。バナナなど、果物によるアレルギーが問題になっています。意外な原因物質を知っておきましょう。

アボカドやキウイにも要注意!

アレルギーの原因となる物質(アレルゲン)といえば、これまでホコリ、ダニ、杉花粉などが知られていました。しかし、最近では思いがけない物質からもアレルギー症状がおこることがわかってきています。そのひとつがフルーツ。

バナナ、アボカド、キウイなどは、ラテックス・フルーツアレルギー症候群とよばれるアレルギーをひきおこすことがあります。

ラテックスとはゴムの原料ですが、果物アレルギーをもつ患者の多くは、ラテックスにも過敏反応を示すことが知られています。これは、バナナやアボカドといった果物が生ゴムのラテックスと似た分子構造を持っているため、共通のアレルゲンとなるのです。

症状は、口唇の腫れや口腔内の違和感、じんま疹やアレルギー性鼻炎、結膜炎などで、重症の場合はショックに陥ることも。果物アレルギーは、まだ広く一般には知られていないので、日頃からよくフルーツを食べるという人は気をつけたいもの。自分で食べるときはもちろんですが、果物を食べたがらない人や子どもなどに無理強いするのは注意が必要です。

“見えない金属”によるアレルギーも

メガネや、ネックレスやピアスなどの金属に接触したとき、湿疹や腫れなどの症状がおこる金属アレルギー。ところが金属の中には、目に見えないものもあるのです。

たとえばバッグなど革製品のなめし剤として使われているのは、クロムという金属。クロムは肉眼では見えないので、金属アレルギーの人が革製品に触れるときは注意が必要です。また、食品のチョコレートの中にはニッケルが多く含まれていますし、シャンプーや化粧品の中にも金属を含むものがあります。

そして、とくに気をつけたいのは、歯科の治療に使われる金属。アトピー性疾患など、なんらかのアレルギー症状をもつ人は、歯科での治療の前に金属アレルギーがないかどうか検査してみましょう。治療に使われる金属は合金が多いので、見た目で単純に金、銀などと決めつけるのは禁物です。

ストレスや疲労も引きがねに

アレルギーは、私たちの体に異物が侵入してきたとき、それを排除しようという「免疫」の反応が過剰になり、体調を崩した状態です。

その症状の現われ方は、よく水とコップにたとえられます。コップである体に水(アレルゲン)が注がれ、コップからあふれ出たときに症状が出てくるというものです。しかし、水がコップいっぱいにならなくても症状が出るケースもあるのです。

人間の体は免疫、自律神経、ホルモン、精神が支え合ってバランスを保っています。ところが、感染や疲労、ストレスなどアレルギーの悪化原因によって、そのどれか一つでも崩れると、コップそのものがゆがんでしまうのです。コップがゆがむと、中の水はたとえ半分しかなくても、外にこぼれ出してしまうというわけです。

アレルギーを防ぐには、原因となる物質に気をつけるだけではなく、疲れやストレスをためない、心身ともにバランスのいい生活をおくることが重要だといえます。

(「へるすあっぷ21」、法研より)

※この記事は2006年2月に配信された記事です

続きを読む



  1. 1
    肉ばかり食べると体が臭くなる…糖質制限ダイエットの落とし穴
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと …
  2. 2
    朝食を変えれば『ヤセ体質』になれる!食べてヤセる食事法
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと …
  3. 3
    実年齢より『若くみえる人』と『老けてみえる人』の違いはどこにある?
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと …
  4. 4
    かぜを早く治すには?|食欲がないなら食べなくてもいいってホント?
    つらい「風邪」改善-漢方医学、西洋医学での対処法 早めの対処で、悪化…
  5. 5
    乳首がかゆくなる原因とは?乳がんの可能性もある?
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと たま…
  6. 6
    目の下にクマができるのは血のめぐりが悪い証拠?原因と改善法
    つらい「目のクマ」改善-漢方医学、西洋医学での対処法 温めて、血を巡…
  7. 7
    手作りケーキの生クリームに注意!安価な植物性ホイップは体に悪い?
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと 張り…
  8. 8
    発達障害の子どもこそ『ほめて伸ばす』が大事な理由
    出典:株式会社法研「子どもの発達障害 家族応援ブック」 著者:高…
  9. 9
    足にむくみがある人は筋肉が少ない?むくみの原因と解消法
    つらい「むくみ」改善-漢方医学、西洋医学での対処法 余分な水分をとり…
  10. 10
    ヘルプマーク、ハートプラスマークなど、見えない障害を持つ人のためのマーク
    (編集・制作 gooヘルスケア) 外見からはわからない障害を抱…
  11. 11 ムシ歯予防には"うがい"も大事。歯磨き後のうがいは何回が正解?
    ムシ歯予防には"うがい"も大事。歯磨き後のうがいは何回が正解?
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと むし…
  12. 12
    更年期障害ってどんなことがおこるの?つらい症状は薬で改善できる?
    つらい「更年期障害症候群」改善-漢方医学、西洋医学での対処法 気を巡…
  13. 13
    うちの子発達障害かも?と思ったら…早目の支援が社会適応のカギ
    出典:株式会社法研「子どもの発達障害 家族応援ブック」 著者:高…
  14. 14
    肩こり・首の痛みの治し方。めぐりを良くする食材で改善!
    つらい「肩こり・首の痛み」改善-漢方医学、西洋医学での対処法 血行を…
  15. 15
    肌荒れは内臓からきてる?生理時のニキビ・乾燥・かゆみ肌の対処法
    つらい「肌荒れ」改善-漢方医学、西洋医学での対処法 内臓をととのえて…
  16. 16 みぞおちの辺りが痛い 激しい痛みor鈍痛? 痛むのは真ん中・右・左?
    みぞおちの辺りの腹痛 激しい痛みor鈍痛? 痛むのは真ん中・右・左?
    お腹の上の部分、みぞおちあたりの痛み。胃痛? それとも、ほかの病気?…
  17. 17
    発達障害の子どもに注意するとき、褒めるときのコツ
    出典:株式会社法研「子どもの発達障害 家族応援ブック」 著者:高…
  18. 18
    めまい、立ちくらみ…女性に多い貧血の症状。鉄分が摂れる食材とは?
    つらい「貧血」改善-漢方医学、西洋医学での対処法 鉄分をとり、血を補…
  19. 19
    【発達障害者支援センター】とはどんなところ?専門家のアドバイスや訓練も
    出典:株式会社法研「子どもの発達障害 家族応援ブック」 著者:高…
  20. 20
    冬のお洗濯は夜にすると時短になる!乾きにくいニットもOK
    執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと 天気…

一覧