食事の回数を減らすとやせない理由-置き換えダイエットより内臓の筋トレ

【お話を伺った人】大久保圭祐(おおくぼけいすけ)さん

米国Rolf Institute®を卒業し、世界三大ボディワークのロルフィング®を修得する。各種メディアにてボディメークや店舗メニューの監修、セミナー講師、コラムの執筆など幅広く活躍中。著書に『筋膜ボ…

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執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

食事はカロリーも消費する“内臓の筋トレ”
やせたいからと食事の回数を減らすと逆効果。内臓も筋肉であることを知って代謝アップするのが近道。

食事の回数を減らすとやせない理由

食事をすると汗をかく理由とは

ダイエットしているからと食事の回数を減らしたり、食事をスムージーやプロテインに置きかえる人もいることと思います。実はこうした努力はダイエットにはあまり効果的ではありません。その理由は、内臓の役割に目を向けるとよくわかります。

ごはんを食べながら汗をかく人がいますが、これはなぜだかわかりますか? 食事も消化するためにエネルギーを使い、熱を生み出します。汗をかくのはその熱を引かせるため。つまり、食事をすることでエネルギーを消費しているのです。

食べることによってもカロリーを消費する

食事はカロリーを摂取するだけでなく、食べたものを消化吸収するためにカロリーを消費したり、交感神経が活性化されて全身のエネルギー代謝を活発にし、カロリー消費を促します。これを「食事誘発性体熱産生(DIT)」と言います。

そのため、食事の回数を減らしてしまうことは、内臓を活動させてエネルギーを消費する機会を減らしてしまうことになります。ダイエットでは食事の回数を減らさず、一度に食べる量を減らすか、1回に食べていた量を分割して食べるのが効果的だと言われていますが、その理由の一つがこの、食事によるカロリー消費です。

お菓子をちょこちょこ食べる人は意外に太らない

いつも何かお菓子を口にしているのに太らないという女性がいますが、その理由も同じです。少量を回数多く口にしているため、全体としては摂取量が多くなく、常に消化モードがオンになっている状態。身体も、エネルギーを使ってもすぐにエネルギーが入ってくると思ってどんどんエネルギーを使うようになるので、太りにくい身体になると考えられます。

食事の回数を減らさず、内臓の筋トレをしっかり行って

内臓も平滑筋という筋肉でできています。筋肉は使わないと弱くなります。つまり、消化などの働きが弱くなるのです。
普段の食事を、プロテインやスムージーなどの流動物に置きかえると、内臓の筋肉をあまり使わないことになり、内臓の筋肉が弱くなります。このダイエットに成功したとしても、食事をもとに戻したとたん、弱くなった筋肉は以前と同じような消化の働きをしてくれません。
ダイエットを考えている人は、内臓も筋肉であることを意識しましょう。食事の回数を減らさずに、食事でも内臓の筋トレをしっかりと行って、「食べても燃える体」を目指しましょう。

【参考】
『筋膜ボディセラピー』




辛いものをたくさん食べたらヤセるの?ダイエットのウソとホント

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

汗をじんわりかきながら食べると、なんとなくダイエットに効きそうな気がしますよね?でも辛いものは、本当にダイエットに効果的なのでしょうか?

唐辛子のカプサイシンは脂肪燃焼に効果が!?

辛いものを食べると、体が温まるし、汗をかきながら食事をした後は、なんだか気分もスッキリ! 辛い料理をたくさん食べたらヤセることができるのでは、と考えている人も多いはず。実際には、どうなのでしょうか?

辛いものをたくさん食べたらヤセる?ダイエットのウソとホント

まず、辛い料理に使われている香辛料として思い浮かぶのが唐辛子です。唐辛子に含まれる「カプサイシン」は、発汗のほか、脂肪燃焼促進効果があるといわれています。ダイエット成分として、サプリメントとしても販売されているほど。

ただし、カプサイシンは、脂肪燃焼“促進”効果があるもの。有酸素運動などのサポートとしてとると、より脂肪燃焼効果がアップするというものです。カプサイシン自体に脂肪を燃やす力はないので、唐辛子をとっただけではヤセません。

また、食べたときは一時的に体を温める作用がありますが、発汗後は逆に体が冷えることに。代謝を上げるほどの温め効果はなく、やはり唐辛子を使った辛いメニューを食べても、それだけでヤセることはできないと考えられます。

しょうがの成分「ショウガオール」は体を温める

もうひとつ、ダイエットによさそうな辛い食べ物がしょうが。しょうがと唐辛子では、辛さの成分が違います。しょうがに含まれる「ジンゲロール」という辛み成分は、しょうがを加熱したり、乾燥させると「ショウガオール」という成分に変化します。このショウガオールは、体の深部を温めてくれるとされる成分。そのため、乾燥させたしょうがは、古来から冷えを改善するために漢方薬としても使われています。毎日とれば体が温まり、平熱を上げる効果が期待できます。それにともない、体の代謝もアップするので、ヤセやすくなるという効果が。

毎日続けて体質改善を

自宅では、しょうがをスライスして乾燥させたり、市販のジンジャーパウダーを料理に使うなどすれば、手軽にショウガオールを摂取することができます。紅茶にしょうがのスライスを加えたり、スープにジンジャーパウダーをプラスすれば簡単。しょうがは、辛味成分の刺激が強いので1日の摂取目安は10gと言われています。すりおろしたしょうがなら、小さじ1杯程度。たくさん食べればヤセられるというものではなく、体質改善を目的に少量を毎日続けてとるのが理想。ヤセたい人は、試してみてください。

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運動ゼロで筋肉をつける!たるみ・ぜい肉の引き締め術

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

加齢とともに筋肉は落ちるばかり。体に締まりがなく、たるみ・ぜい肉が目立つように…。でも運動はキライという人のために、運動ゼロで筋肉をつけるコツをご紹介します。

日常生活の動きだけでは筋肉は衰える

人はかつて、もっと体を使った生活をしていました。仕事はオフィスワークが増え、生活が便利になったいま、日常生活での体の動きだけでは、筋肉は落ちるばかり。筋肉が不足すると代謝が落ちて太りやすくなったり、疲れやすい体に。しかも、脂肪が垂れ下がってくるので、体がたるんだ印象に。老けて見えるし、生活習慣病の原因にもなってしまいます。
筋肉をつけるには、ツラい筋トレやジム通いが必須とイメージしがちですが、実は日頃の習慣を変えれば運動ゼロで筋肉をつけることも可能なのです。そのカギとなるのが、これから紹介する3つの習慣です。

運動ゼロで筋肉をつける!たるみ・ぜい肉の引き締め術

「日常動作」「マッサージ」「食」3つの習慣で“美筋”はつく!

1つめは「日常動作」。ふだんの動きを意識してちょっとだけ変えて、ほんの1分負荷をかける動きをするだけでも、筋肉は鍛えられます。たとえば、エレベーターを階段にしたり、自動車を徒歩にするだけでも効果あり。この小さな習慣の変化で、運動したような効果を得られるのです。

2つめは、強めのマッサージやストレッチで筋肉を動かすこと。筋肉は、強めの刺激により傷ついた細胞が修復されるときに強化されます。また、体はダメージを受けると「成長ホルモン」を分泌するのですが、成長ホルモンは筋肉の修復を促し、強化します。

そして3つめは、筋肉の材料となるタンパク質と糖質の摂取です。筋肉をつけるには、タンパク質が必要ですが、実は避けられがちな糖質を摂ることも大切。糖質が不足すると筋肉が合成されにくくなるので、タンパク質と糖質を一緒に食べることが大切です。これらの習慣を実践すれば、運動せずに筋肉がつけられます。

気づいた時に二の腕に力をいれるだけでたるみが引き締まる!

また、部分ヤセも、すき間時間で効果を出すことは可能です。たとえば、二の腕のたるみをなくして引き締めたい場合。やり方は、気づいたときに二の腕にギュッと力を入れるだけ。このとき、脇に紙をはさむように二の腕を脇に押し付けるのがポイントです。これで、“二の腕のふりそで”といわれる、上腕三頭筋が鍛えられます。日中いつでもできるのが、続けやすいポイント。買い物袋を持っているとき、通勤中、信号待ちなど、気づいたときにこまめに二の腕に力を入れて。

お腹と脚の引き締めにはつま先立ちを

また、お腹や脚を引き締めたい場合は、椅子に座るときにコツが。椅子には浅く腰かけて、つま先を立てておきましょう。すると、腹筋とふくらはぎの筋肉が同時に鍛えられます。下半身のむくみ予防にも効果的。
そして、ソファに座ってテレビを見ているときは、CMの間に足を床から浮かせて上下させましょう。これで下腹部が引き締まります。バランスが取りにくい場合は、両手をソファに置いて行ってください。できるところから取り入れて、運動する時間をわざわざ作らずに筋肉をつけましょう。

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ヤセる秘訣は睡眠の質にある!? 寝るだけダイエットのやり方

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

眠りの浅い人、睡眠時間が短い人は、それだけで太りやすい生活習慣と言えます。眠りの質はダイエットにも大きく影響。寝るだけダイエットのコツをご紹介します。

しっかり眠るだけでストレスによるドカ食いも予防

毎日の睡眠、しっかりとれていますか? 睡眠はホルモンの分泌や自律神経のバランスに大きく関わっているため、食欲や基礎代謝にも影響があります。睡眠時間が短いと太ることは医学的にも証明されているのです。ただし、毎日6時間は寝ているという人も、睡眠の質が低くては意味がありません。時間はもちろん、質も見直す必要があります。
睡眠の質が向上すると、まず自律神経のバランスが整うことで、ストレスによりドカ食いが減ってきます。また夜に熟睡すると、朝から思い切り活動できるため、自然と1日の活動量が増えてカロリーを使えるように。よく動くことで夜には心地よい疲労感が生じ、ぐっすりと眠れる好循環につながります。

ヤセる秘訣は睡眠の質にある!? 寝るだけダイエットのやり方

ヤセホルモン=成長ホルモンを出すことがカギ

質の良い睡眠でヤセるコツは、代謝促進や筋肉の活性化を促す「ヤセホルモン=成長ホルモン」の分泌がカギに。成長ホルモンは疲れをリセットし、脂肪燃焼のサポートに働くホルモンです。寝入りばなの3時間に最も多く分泌されるので、スムーズな入眠が重要に。おすすめは、寝る前の複式呼吸です。これからご紹介するお腹をヘコませる呼吸をすることで、自律神経がリラックスモードになり、その後の眠りが深くなります。同時にインナーマッスルを刺激するので、下腹を引き締める効果も期待できます。

<お腹ヘコませ呼吸のやり方>

毎日の習慣にすれば、寝ながらヤセる体に! 立って行ってもOKです。

1)仰向けに寝てお腹をふくらませる

ベッドに仰向けに寝たら、足を肩幅くらいに開き、へその下のあたりに両手を置く。鼻からゆっくり息を吸い、下腹を中心にお腹をふくらませる。ここで腰が浮かないように注意を。

2)口から息を吐きお腹をヘコませる

お腹を限界までふくらませたら、今度は口から少しずつ息を吐く。息を吐き切って、下腹をできるだけヘコませる。これを5~10回ほどくり返して。

正しく寝るだけで毎日300kcalが消費され、1カ月強で1kgヤセることができると言われるので、寝る前の腹式呼吸をぜひ続けてみて。
また、スムーズに入眠できるように、シーツやパジャマを好きな質感のものにしたり、眠る2時間前からはブルーライトを発光するスマホやPCを見ないようにするなども、睡眠の質を向上させるためにおすすめです。

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老化をSTOP!肌の衰え・疲れやすさ・病気予防に役立つ食事

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

スーパー臓器「副腎」から分泌される、アンチエイジングに働くホルモンをサポートする食事をご紹介。

「副腎」はホルモンを分泌するスーパー臓器

「副腎」は、あまりなじみのない内臓ですが、実は50種類以上のホルモンを分泌するスーパー臓器。ふたつの腎臓の上にちょこんと帽子のようにのっており、大きさは直径5cmほど。「副腎」という名前から腎臓の一部と思われがちですが、独立した臓器です。
副腎が作るホルモンの中でも、注目なのが「コルチゾール」。気になる老化のストップに大活躍してくれると言うのは、日本初の副腎疲労外来を開業した医学博士の本間良子先生です。コルチゾールがしっかり分泌されることで、肌の衰えを防ぐ、疲れにくい体になる、脳の機能が保たれる、病気になりにくいなど、たくさんの効果が期待できます。

疲れさせると老化が進む

肌の衰えや疲れやすさなどの老化は “体の内側の炎症”が大きな原因です。有害物質やストレスにより体内で炎症が起こり、細胞が衰えて老化に。コルチゾールはこうした炎症の“火種”を消すことで、老化防止に働くのです。しかし加齢で有害物質がたまったり、ストレスが多いと副腎は働き過ぎでお疲れ状態に。するとコルチゾールが枯れて老化が進行します。
そこで、副腎を疲れさせない食生活のポイントを以下でご紹介していきます。また水分をたっぷりとって腸を整え、排出力を高めることも心がけて。

コルチゾールを増やす食べ物

コルチゾールを増やすには、下記にある「コルチゾールをムダ使いさせない食べ物」と「コルチゾールの働きをサポートする食べ物」をとりましょう。なお、就寝時に未消化の食べ物があると副腎が休まらず、翌日のコルチゾール分泌が減ってしまいます。空腹に近い状態で眠れるよう、夕食は早めにすませましょう。

・ごはん

主食はお米を。パンやパスタは、小麦に含まれるグルテンがアレルギーや腸の炎症の原因になり、コルチゾールを減らすのでNG。

・魚、きのこ

魚やきのこに多く含まれるビタミンDは、ホルモンと同様の作用をするので、コルチゾールの働きを助けます。また魚の良質な油は、コルチゾールの材料に。

・みそ、納豆

有害物質を排出しやすくするには、腸内環境をよくすること。善玉菌を増やす、みそや納豆などの発酵食で、コルチゾールをキープ。

・海藻

コルチゾールが働くとき、体はナトリウムを吸収してカリウムを排出するので、カリウム不足になりがち。こんぶ、ひじきなどの海藻でカリウムを補給して。

コルチゾールを減らす食べ物

これらを食べるとコルチゾールが火消しにまわって枯渇してしまい、老化を食い止められません!

・甘いもの

スイーツは食べた瞬間に血糖値が跳ね上がり、調整するためにコルチゾールがドッと分泌。これが続くと、コルチゾールが枯渇します。

・加工品

市販のハムや練りものなどの加工品は、食品添加物がたくさん。体内の解毒を滞らせるので炎症が起こり、コルチゾールが大量に使われるのです。

・乳製品

腸の不調を治すには、他の臓器より多くのコルチゾールが必要です。牛乳や乳製品の「カゼイン」は、腸の炎症を起こしやすいので、食べすぎに注意して。

・コーヒー

カフェインはコルチゾールを出す作用がありますが、それは一時的なこと。その後、副腎が疲れて一気にコルチゾールの出が悪くなります。飲む回数を減らすか、薄めて飲んで。

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あなたのからだの歪み&おデブサインが靴のすり減り方で分かる!

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 –株式会社からだにいいこと

からだをバランスよく使えているかどうかは、靴のすり減り方にわかりやすく現れます。靴から読み解く、からだの歪みやおデブサインをご紹介!

靴のすり減り方を均等にすればスリムに

靴のすり減り方を見れば、ふだんあなたがどんなふうに歩き、どうからだを使っているかがわかります。靴のすり減り方が均等なら、からだをバランスよく使えている証拠。バランスのいいからだは、筋肉を正しく使うことができるため、代謝のいい太りにくいからだになります。
一方、靴のすり減り方に偏りがある人は、からだの使い方のバランスが悪いということ。からだが歪んでしまい、代謝が悪く太りやすくなってしまいます。はたしてあなたのからだは? 自分の靴のすり減り方をチェックして、改善していきましょう。

あなたのからだの歪み&おデブサインが靴のすり減り方で分かる!

からだの歪みとおデブのサイン4つのタイプ

○かかとの外側ばかりすり減るタイプ

O脚の人は、重心が外側になりがちなので、かかとの外側がすり減ります。このタイプは、歩く時に足の内側の筋肉を使えてないため、内腿がたるみがちに。また骨盤が開きぎみで、腹筋に力が入らないので、お腹にも脂肪がつきやすくなります。両膝をくっつけ、内ももと、腹筋に力を入れることを意識して歩きましょう。ぽっこり出たお腹がヘコみ、脚も引き締まって細くなります。

○かかとの内側ばかりがすり減るタイプ

このタイプは、内股ぎみに歩いている人。下を向いて歩くことが多い人も、かかとの内側ばかりがすり減りがちです。つま先が内側に入ると、骨盤が後ろに傾きま。すると太ももの内側とお尻に力が入らないため、ぜい肉がつきやすくなります。さらに、胸が落ち、猫背気味に。この姿勢だと、背中に脂肪がつきやすく、二の腕も太くなりがち。歩くときは、つま先の方向を少し外側にして歩くようにしましょう。

○左右で靴のすり減り方に違いがある

骨格が左右アンバランスになっている可能性があります。信号待ちなどで、無意識に一方の足だけに体重をかけていませんか? また、カバンはいつも同じ方向の肩ばかりにかけていませんか? からだの片側ばかり使っていると、重心がずれ、ずれた状態でからだをキープすることが通常に。その影響で、靴のすり減り方に左右差がでるのです。からだの片側ばかり使うクセは誰にもあるものですが、意識的に修正することで、ずれた重心が整います。荷物を持つ時は、できるだけ左右均等の重さにするなどして調整を。

○つま先ばかりすり減る

靴のつま先ばかりがすり減るのは、常につま先に重心がかかっているため。つま先立ちをすると、ひざが曲がりやすく、お腹が出て猫背になります。そして、脚の筋肉が常に緊張することになるため、ふくらはぎだけが張り出す“ししゃも脚”にも。足裏全体を使うことができていないので、足音がペタペタいうのも特徴。まずは歩きやすい靴を選び、かかとから着地し、つま先で蹴るという基本の歩き方を身につけて。

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