【猫背を治すエクササイズ】簡単2ステップでゆがみをすっきり!

(編集・制作 (株)法研

【取材協力】
柳本有二先生(医学博士) 兵庫大学健康科学部教授

体のゆがみを治すエクササイズで、プロポーションもすっきり!猫背でいると、プロポーションが損なわれるだけでなく内臓にも悪影響が。この体操で改善させましょう。

猫背の原因は体のゆがみ

「いつも猫背ぎみじゃない?」そんなふうに人から指摘されたり、鏡に映る自分の背中が丸くなっているのを見てショックを受けたことはありませんか?

猫背は体のゆがみが原因でおこります。体のゆがみは、ほとんどの中高年以降の人に見られるもの。それは二本足で直立している人間の宿命といえるもので、その基本姿勢では、脊柱に重力や頭の重みがかかります。それが長年続くことで体のゆがみとして現われてくるのです。

それでは猫背を改善するために役に立つエクササイズをご紹介しましょう。


腰を曲げ、同時に膝も曲げる。そして体を起こしながら膝を伸ばす。このとき体を反らすことを意識せずに、あくまで体を元の位置に戻す感覚で行う。


骨盤のまわりにタオルなどを巻き、イラストのように誰かに補助してもらいながら体を前に倒す。このときかかとを地面から離さないこと。この姿勢からゆっくりと元に戻る。これを2~3回繰り返す。腰を曲げないよう気をつける。

とりわけ私たちの生活では、体を前や下方向に動かすことは多くても、後ろに反らすことはあまりなく、猫背が起こりやすくなります。

猫背がひどくなると、スタイルがよく見えないばかりか、大胸筋が痛んで内臓も圧迫されます。少しでもその兆候が見られたら、早めに改善したいものです。

(「へるすあっぷ21」、法研より)

※この記事は2006年2月に配信された記事です



肩こり・腰痛の根本的な原因はどこにある? 疲れにくい体になるコツ

ノーイメージ

【お話を伺った人】石井 直方先生

東京大学大学院総合文化研究科生命環境科学系教授 1982年、東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。理学博士。99年より現職。専門は身体運動科学、筋生理学。ボディビルでミスター日本優勝、ミスターア…

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(編集・制作 (株)法研

体を動かして疲労回復を促進しよう!慢性的な肉体疲労に悩まされている現代人。休息だけでは解消されない肉体疲労の回復のカギとは。

血行促進で疲労物質とサヨナラ

運動や肉体労働で体を動かした後だけでなく、1日中オフィスワークをしていた日にも、筋肉の疲労を感じることはよくあります。筋肉疲労はどんなメカニズムで起こるのでしょうか。

筋肉は内臓と同じく、体内のエネルギーを使って働きます。その結果、排泄されるのが代謝産物、すなわち乳酸などの疲労物質です。運動をしたときだけでなく、パソコン作業などで同じ姿勢を続けたときでも、筋肉は働いているので疲労物質はたまっていきます。

たまった疲労物質は、筋肉を休ませれば血流に乗って除去されていきます。しかし、同じ姿勢を続けてこりが生じているような人は、血行不良になっているため、この除去がうまくいかない。“ゴミを出したのに、回収車が来ない状態”に陥っているのです。

現代人の肉体疲労の多くはこうした“ゴミの未回収”によるものです。ゴミを回収させるためには、軽い運動で筋肉を動かすのが最も効果的です。血流が改善されてゴミ(疲労物質)の回収がスムーズに行われるようになります。

軽い運動は疲労物質の再利用も可能にする

こりを感じたら、その周辺の筋肉をゆっくり、そして十分に動かすることです。たとえば、肩が張ったら、腕を回してみて、筋肉が温かくなったと感じたところでやめます。同じ姿勢を続けて脚が疲れたら、軽くウォーキングをするだけでも有効です。

軽い運動の効果は、別の角度からも解明されています。筋肉を構成している線維には白筋と赤筋がありますが、この赤筋には筋肉の代謝産物(疲労物質)をエネルギー源として再利用する働きがあります。赤筋は軽い運動でよく使う筋肉であるため、軽い運動をすれば、ゴミの再利用で効率よく疲労物質を除去できるというわけです。

よい姿勢が身につけば疲れにくくなる

肉体疲労の訴えで、最も多いのは首や肩、腰まわりのだるさなどです。こうした症状の根本の原因は姿勢にあるのです。

体は重力の垂線に対して傾いているので、姿勢が悪いと、全身のバランスをとるために、さまざまな筋肉が絶えず緊張状態になります。つまり悪い姿勢は疲れやすいのです。

そこで重要になるのが姿勢の改善ですが、疲れにくい、正しい姿勢のポイントはどこにあるのでしょうか。骨盤の姿勢が悪くなると、それを補正するために胸椎から頸椎にかけての姿勢まで悪くなってしまいます。つまり、正しい姿勢のポイントは骨盤にあるのです。

姿勢の改善法としては、骨盤を支える深部の筋肉を日ごろからよく使うこと。正しい姿勢をとること自体が、その筋肉を働かせる習慣をつけることになります。「歩く」「昇る」という動作も有効です。

姿勢が悪い人は、正しい姿勢を維持すると疲れると錯覚しがちですが、それが身につけば、疲れにくくなります。

(「へるすあっぷ21」、法研より)

※この記事は2005年11月に配信された記事です

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初心者でもできる!15分コアトレーニングで全身が引き締まる

【お話を伺った人】山岡 有美先生

Y.フィットネスコミュニティー代表 (社)日本フィットネス協会理事、日本女子体育大学非常勤講師。幼少よりバレエを学び、モダンダンサー、体育教師を経て、フィットネス界へ。日本のエアロビックエクササイズ…

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(編集・制作 (株)法研

引き締まったボディラインをつくる山岡式エクササイズ。ストレッチと簡単な筋力トレーニングを組み合わせたボディコンディショニングを毎日15分間続けるだけで、引き締まったキレイなプロポーションがつくることができます。

初心者でもできる!15分コアトレーニングで全身が引き締まる

効率よく脂肪を燃焼させ、体のコアからバランスを整える

キレイなプロポーションをつくるためには、全身の筋肉や神経を総動員する運動が不可欠です。とくに、脂肪を効率よく落とすためには、姿勢を維持したり、ジョギングなどの軽い運動を持続的に行う際に使われる赤筋(遅筋)と、じっとしているときにも脂肪を燃焼させるピンク筋をきたえることが重要です。

また、最近、フィットネスの世界では、体の中心部にある筋肉からきたえ、全身のバランスを整えていく「コア(=芯)トレーニング」が、心のバランス感覚も養い、心身の状態を向上させていく点などから注目されています。

山岡式エクササイズは、これらの要素を取り入れるとともに、バレエ、モダンダンス、ヨガ、フィットネス、ピラティスなど、さまざまなエクササイズのメソッドを統合して生まれたものです。ちなみに、ピラティスとは、腰やおなかなど、体の中心部をきたえ身体のバランスも整えながら、しなやかな体づくりをめざす運動療法のことです。

15分トレーニングの流れ

 

 

15分トレーニングは、まったく運動経験のない人でも簡単に行える10のエクササイズで構成されています。一連の流れとして覚えて、日常生活のなかで気軽に行ってみましょう。

(「きれいになる15分トレーニング」山岡有美著、法研より/イラスト:上杉久代)

※この記事は2005年10月に配信された記事です

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腰痛・肩こりに効く! 座ったままできる簡単ストレッチ

ノーイメージ

【お話を伺った人】鴇田 佳津子

健康運動指導士 健康運動指導士。保健所や障害者施設で健康運動指導、京大病院で運動療法の指導などを行っている。「クロスロード健康運動指導研究所」主宰。乳がん患者支援NPO法人リ・ヴィット副理事長。

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(編集・制作 (株)法研

筋肉のこりをほぐして気持ちよさを体感しよう。老若男女を問わず、気楽にできるストレッチで、肩こり、腰痛など現代人に共通する慢性の筋肉のこりを解消。

頭痛の原因はスマホ猫背からくる肩こりが原因? 肩こりの解消方法

ゆっくりと少しずつ筋肉を伸ばし、気持ちよさを実感する

ストレッチには、動作を止めてじっくりと筋肉を伸ばす「スタティック・ストレッチ」と、筋肉を伸縮させて血流をよくする「ダイミック・ストレッチ」があります。

スタティック・ストレッチは、20~30秒間かけてゆっくりと筋肉を伸ばします。また、ダイミック・ストレッチは、筋肉が伸びたと感じたところで、もとに戻すことを3~5回くりかえします。イラストにSと書いてあるのはスタティック・ストレッチ、Dと書いてあるのはダイミック・ストレッチ、また、SDと書いてあるのは、どちらの方法でも行うことができます。ここでは2種類のストレッチを使って、「症状別ストレッチ」として、現代人に最も多い腰痛と肩こりを解消するめのストレッチを紹介します。

 

なお、ストレッチを行うときには、以下の点に注意しましょう。

(1)ゆっくりと、はずみをつけず、時間をかけて少しずつ伸ばしましょう。
(2)伸ばすのは「気持ちよい」と感じるところまでにしておきましょう。痛いと感じるほど伸ばさないようにしましょう。
(3)息を吐きながら伸ばし、動作を止めているときは自然な呼吸を心がけます。
(4)軽いウォーキングや入浴などで、体を温めてから行うと安全で、効果もアップします。
(5)伸ばしている筋肉を意識しながら行いましょう。
(6)少しずつ、全身をムラなく伸ばすのが理想的です。
(7)体の柔軟性には個人差があるので、自分のペースで無理なく行いましょう。

(「からだのココに効かせたい!かんたんストレッチ」鴇田佳津子監修、法研より/イラスト:尾関明日香)

※この記事は2005年10月に配信された記事です

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歪んだ姿勢がクセになっていませんか?キレイに見える歩き方のコツ

【お話を伺った人】長坂 靖子氏

日本ウォーキングセラピスト協会代表 1985年ミス日本受賞、90年準ミスワールド日本代表のタイトルを獲得。1999年ウォーキングインストラクターの資格を取得。ウォーキングカテゴリーだけに止まらず、…

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(編集・制作 (株)法研

美人度をUPする歩き方を身につけよう!正しい姿勢で歩くと、見た目の印象が違います。まず、体の“ゆがみ”をチェックしましょう!!

体のゆがみをリセット!

私達は、日頃何気なく「歩いて」います。でも、同じ「歩く」という動作をしていても、ステキに見える人とそうでない人がいます。ステキに歩けば、当然周囲の人も美しく歩いている人は、印象に残ります。では、歩いていて「ステキだなぁ」と思われる人とそうでない人の違いは何かというと、「姿勢」です。ステキに歩く人は美しい姿勢で歩いているのです。
美しい姿勢とは、ズバリ、「体にゆがみのない姿勢」。体にゆがみがないと、骨格、内臓が正しいポジションに位置して、負担が少ない状態で筋肉を動かすことができます。すると、筋肉や骨格のバランスが整い、健康的で美しい姿勢をキープできるのです。ところが、ゆがみのある姿勢で歩いていると足腰に負担がかって健康にもよくありません。もちろん、どんなにファッショナブルな格好をしていても台ナシ。「歩く」ことは、実は奥が深~いものなのですね。というわけで、美しい歩き方の基本についてこれからお話しします。

歪んだ姿勢がクセになっていませんか?キレイに見える歩き方のコツ

歩き方のコツ

骨格のバランスが整った美しい(=健康的な)歩き姿勢は、筋肉の使い方、バランスの保ち方など様々なテクニックで可能になります。
まずは、立ち姿から改造してみましょう。腹筋と背筋を使い、背すじをまっすぐ伸ばします。猫背は格好悪いので、NG。そしてヒップを引き締め、首の筋肉を意識して、頭をまっすぐに引き上げます。
次は脚の踏み出しです。踏み出した脚は、足の裏が地面と30度の角度をつくるよう、つま先を上げてかかとから着地します。その際のポイントは足を地面につけるとき、つま先を外側に開かないこと。
また、「歩く」動作のなかで、かかととつま先の2点で立つ瞬間がありますが、このときは体の真ん中に重心がある(横から見たときに、耳・肩・指先が一直線になっている)ことが大事です。これができていれば、前脚と後脚をバランスよく使って歩いているといえます。

理想的な歩幅の決め方

美しい姿勢で歩くには歩幅も重要です。ちなみに歩幅とは、踏み出したときの前足のかかとから、後ろ足のかかとまでの距離のこと。
歩幅が狭いと運動量は減少し、骨格バランスがくずれます。歩幅が狭い人の多くは、後ろ脚の膝が曲がっていることが多く、骨盤が正しい位置にキープできないので、ヒップラインがくずれた姿勢になってしまいます。
ただし、歩幅は広すぎてもよくありません。大股になると、脚だけを使って歩く傾向があります。そうなると、骨格のバランスが崩れ、腰に負担がかかるうえに、見た目もよくないのです。方法はいろいろありますが、手軽に簡単にできる方法をお教えしましょう。
まず両脚を、肩幅より心もち広めに左右に開いて立ちます。そして、かかとを軸にして、そのまま横を向きます。これが、あなたに合った理想の歩幅です。

日頃、ファッションやメイクには関心たっぷりでも、歩く姿勢にまで配慮している人は少ないのではないでしょうか。でも、立ち居振る舞いや、ちょっとした動作は、意外に印象に残るもの。“ウォーキングビューティー”になって、初対面の人にも、爽やかな印象を残しましょう!

(「へるすあっぷ21」、法研より)

※この記事は2006年12月に配信された記事です

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午前中ぼんやりする人はストレッチをためして!脳が目覚める体操

ノーイメージ

【お話を伺った人】篠原 菊紀先生

諏訪東京理科大学助教授 1960年長野県生まれ。 東京大学大学院博士課程(健康教育学)を経て、現在、東京理科大学共通教育センター助教授。脳システム論、人システム論、学生相談室長。

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(編集・制作 (株)法研

気分爽快、頭もクリアになる、目覚めのストレッチ。午前中はエンジンがかからない…そんなあなたは、ふとんの上でできる活脳ストレッチを試してみましょう。

簡単な動作で脳が動きだす!

朝の目覚めがスッキリしない、午前中はどうしても頭がぼ~っとしてエンジンがかからない…そんなあなたには、軽く活脳体操を行ってから起きるようにすることをおすすめします。
体操といっても、ハードな運動ではありません。とても簡単な体操で、ふとんの上で寝ころびながら行なえるので体力のない人にもピッタリ。

たとえば「ウインク」。ウインクの際には眼輪筋を動かしますが、この眼輪筋を思い切り使ってウインクすると脳の奥の部分(脳幹網様体)が活発に働き、ノルアドレナリンやドーパミン、セロトニンなどの脳内物質の分泌がさかんになって脳を覚醒させ、脳を働きやすくします。また、脳の前頭葉も活性化します。

ウインクだけでも効果がありますが、以下に紹介する「指先・足先ジャンケン」「足習字」もあわせて行なうとより効果的です。前頭葉は軽いストレッチングや筋肉トレーニングで活性化することがわかっていますが、「指先・足先ジャンケン」「足習字」はこれらの要素を含んだ体操です。
前頭葉を活性させる他、筋肉トレーニング効果やリラックス効果も期待でき、まさに一石三鳥です。

午前中ぼんやりする人はストレッチをためして!脳が目覚める体操

指先・足先ジャンケン

あおむけのままで、手と足でジャンケンします。最初は、手と足が「あいこ」になるように。慣れてきたら、手が勝つように。次は、足が勝つように。

<やり方>
(1)まず、手と足で「グー」をつくります。次に、手で「チョキ」、足で「パー」をつくります。
(2)手が「グー」で足に勝つようにジャンケンします。
(3)手が「チョキ」で足に勝つようにジャンケンします。
(4)手が「パー」で足に勝つようにジャンケンします。
(5)(2)~(4)の要領で、今度は足が手に勝つようにやってみましょう。
(6)ジャンケンがうまくできない人は、グー、パー、グー、パー、あるいはグー、チョキ、パーなどと繰り返すだけでも構いません。

足習字

あおむけになり、頭の後ろで手を組みます。足先を持ち上げ、空中に文字を書きます。「あいうえお」や、「自分の名前」など。 文字を書くには、「視覚の処理(後頭葉)」はもちろんのこと、「動きの把握(頭頂葉)」や「言葉の処理(側頭葉)」が必要になります。足習字はこれらの活動を統合した動作です。ただし、やや強い運動なので、無理のないように行いましょう。

<やり方>
(1)足をふとんの上から浮かして、空中に文字を書きます。
(2)自分の名前をひらがなで書いてみましょう。
(3)漢字や英語も書いてみましょう。
(4)しりとりをしてみましょう。
(5)足が動かせない人や、運動が強過ぎる人は、手の先で、(2)~(4)の動作をしてください。
(6) かかとをふとんから上に浮かせない人は、かかとをふとんにつけたまま、足の先だけを動かして文字を書いても結構です。

活脳体操は、呼吸をとめたり、いきんだりせず、自然な呼吸で行うことが大切。また自分が心地いいと感じる速さ・強さで行うのも重要なポイントです。ハードに行えば、活脳効果が高まるわけではありません。
体や脳が目覚めていくのを楽しみながら活脳体操をして、朝のスタートにちょっぴり差をつけたいものですね。

(「ボケない頭をつくる60秒活脳体操」篠原菊紀著、法研より)

※この記事は2006年10月に配信された記事です

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