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自己流ムダ毛処理は後悔の元

夏になると気になる、ワキ、手足、デリケートゾーンなどのムダ毛。あなたはどうやって処理していますか? 自分で処理するなら「T字カミソリで剃る」、「毛抜きで抜く」がポピュラーなのではないでしょうか。
実は「剃る」「抜く」どちらも肌を傷めやすいので注意が必要です。カミソリで剃ると、毛と同時に肌の表面も削る可能性があるので肌あれしやすくなり、しかも表面の毛だけしか剃れないので、すぐに生えてきて頻繁な処理が必要。それがまた肌を傷める原因になるのです。ちなみに「剃ると濃くなる」というのは、断面積が増えるのでそう見えるという説が有力のよう。また、毛抜きで抜くのは最も肌を傷める方法といわれているようで、こうした自己流のお手入れを続けていると、時には毛が皮膚の下にもぐって抜けなくなる「埋もれ毛」が発生し、色素沈着や炎症が起きることもあります。

「フラッシュ脱毛」なら肌への負担少

そこで「剃るか、抜くか」に代わる第3の方法として人気を集めているのが、簡単で肌を傷めずきれいに処理できる「フラッシュ脱毛」。仕組みは、黒いものにフラッシュのような光が反応して集中的に熱を与え、ムダ毛を処理するというもの。ただし黒いものに反応するので長い毛は施術前に剃る必要があり、それが面倒という人も。それを解消したのが、シェーバーとフラッシュを一体化した「レイボーテ スピーディ」です。これなら「剃る→照射」の2ステップが一度に行えるので、お手入れのハードルがぐっと下がります。

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シェーバーとフラッシュが1台になって、スピード&手軽さアップした「レイボーテ スピーディ」。

ムダ毛隊長が全身に試してみた

生まれつき体毛が濃く、あきらめていた自称・ムダ毛隊長の由美子さんが「レイボーテ スピーディ」を試してみました。ムダ毛処理が面倒なので、夏でも長めの袖、パンツということが多いそう。「子どもとプールに行く時だけわき毛をT字カミソリで剃っていますが、2日もするとすぐに伸びてきて……。剃りあともボツボツ、黒々するのが当たり前だと思っていました。でも、これを使ったら、T字カミソリで処理するのと時間も手間も変わらないのに、あの黒いボツボツがだんだんなくなっているように感じれて、なめらかに! 腕も脚も毛がなくなっただけでなく、スベスベになって・・・・・・。久しぶりにノースリーブと短パンを着たくなりました」。
「レイボーテ スピーディ」は最短約1秒*間隔の連続照射が可能なので、忙しい人もあっという間にお手入れ完了。ビキニエリア用アタッチメントもあるから、サロンに行くのは恥ずかしいという人もバッチリです。
*連射モードのレベル1での照射間隔

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T字カミソリを使うのと同じ手軽さ。これなら自分が処理したいタイミングで、気軽にケアができそう。

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腕はツルスベ効果をさらに実感。ラクなのに、ただ剃るだけとは段違い!

※使用感などは個人の感想です

【商品情報】